OC-116 P29VCX QRV

クラスタを見てびっくりしました。OC-117の予定がOC-116になってしまいました。添付の地図をしっかり見ますと、既に終了したOC-205と、OC-240,OC-116,OC-117の位置関係が理解できます。

既にDerek等は帰国の途についていますが、一人残ったHansがOC-116に着いたならば、ひょっとしてOC-117がキャンセルになることも考えられます。それは地図をじっくり見れば想像できることです。何が起きるか分からないペディションです。地図を見る限りOC-116からOC-117そしてOC-240へ行くとは考えづらいと判断できます。

Ocp2 地図はJA1QXY花崎さんのホームページよりお借りしました。

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Perfect P29 QSOs

9月下旬に始まりました私の住むマンションの大規模修繕工事のためベランダアンテナAPA-4を撤去せざるを得なくなりました。さらにそのAPA-4もリード線が割れた故障が見つかり修繕せざるを得なくなりました。

まったくの悪条件でP29 2009を迎えざるをえなくなりましたが、APA-4の修理、さらに補強を行い2階ベランダから特別にQRVする許可を得ました。しかし、振り出したアンテナのすぐ下に普通乗用車が駐車しているため、実質3メータ程度の高さになってしまいました。さらにパソコンが使えない場所にリグを設置したため、一日中ノークラスタ状態でした。朝5時起きして戦いを開始しました。寒い中を14040を中心にワッチを続けました。アンテナの修理直後の不安、そしてあまりにも高さが無い不安、ましてやQRVするのか否か分からない不安がありましたが、8時間後の15時過ぎからIOTAチェイシング有志の方から携帯メールにて激励のメッセージをいただきました。

さらに16時を過ぎて7メガでのQRV情報、そして10メガのQRV情報を相次いで送っていただきました。すぐに確認すると10102.0はびっくりするほど強力でした。たった3メータハイの状態でしたが、ほぼワンコールにてリターンがありました。さらにオペレータは私をよく知っているHans/SM6CVXでありました。電源の関係でエレキーが使えず、IC-7400のメモリーキーで「599BK」「TU」のみしか送ることができませんでした。Hansに申し訳ないと思いましたがいたし方ありませんでした。また、普通ならばバンド別もしくはモード別の2QSOをするのですが、Hansであることがわかりましたので、今回はこの一回で十分でした。

すぐにアンテナ、リグをたたんでしまいました。12月の工事完了までお休みです。悪戦苦闘の末、ようやく1QSOを行い、P29すべてのIOTA、22件を終了しました。APA-4が完全に直ったようです。12月の再開がたいへん楽しみになりました。

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SA-071 PY2 SAO PAURO STATE CENTRE gr

10月31日の土曜日に配信されました425DX NEWS #965にSA-071 PW2IOのQRVインフォが掲載されました。

PY     - Fred, PY2XB and Alex, PY2WAS will be  active  as  PW2IO  and  PW2TA
         respectively from Cabras Island (SA-071) on  19-23  November.  They
         will operate SSB and CW with two separate stations, mainly  on  15,
         17, 20, 30 and 40 metres. Landing on the island  is  difficult  and
         the operation may be postponed in case of bad  weather.  QSL  PW2IO
         via PT7WA, QSL PW2TA via PY2WAS. [TNX PT7WA]

1997年にIOTAを楽しむようになりまして他のPY2 SAO PAURO STATEシリーズの3つのEast/Centre/West中、SA-028 East grとSA-024 West grは簡単に交信できましたが、SA-071 CentreだけはなかなかQRVが有りませんでした。当時、メール交換をしてくれましたブラジルのIOTAペディショナーLima/PY1NEZは「ブラジル海軍の管轄下にあり、許可がとれない」と言っていました。

ところが、昨年2008年2月にAlex/PY2WASを中心にSA-071 Moela Island PW2Mが、その許可をとり、むしろ海軍に支援団体になってもらい久しぶりのペディションを開始しました。私は入院直前であり、交信に至りませんでした。Alexにメールを送ると「また近々やります」との回答でした。

本年2009年5月にSA-071 Moela Island PR2Rでも出てきました。私はまたまた空振り。

そして、予想どおり今回SA-071 Cabras Island PW2IOにてQRVすることになりました。残念ながら私はアンテナを下していますので、今回も間違いなく空振りになりそうです。しかし、あれだけ閉ざしていたSA-071が矢継ぎ早にペディションが行われ、本当に降りがたいですね。今回はMoela Islandではなく、Cabras Islandとなりました。

Cabras IslandはMoela Island の北東5.6kmに位置していました。最も近い海岸や半島からは1.3kmから2.2kmにあり、淡路島のような形で岩でできていました。縦幅417m、横幅117mで海水浴客や釣り客がいるような無人島です。多分ここは海軍の管理下ではない感じです。今回成功すれば今後、このCabras Islandから頻繁にでてくる可能性を感じました。写真の右下がMoela Islandで左上がCabras Islandです。町からも近く、空港もあります。本当に泳いで渡れるくらいの島でした。公園に浮かんでいるボート程度で移動は可能です。Sa071

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OC-205 P29NI Woodlark Island

11月1日のこの朝、無事にOC-231 Green Islandを終了し、OC-205へ向かったようです。NEWSの文章の中に「天候は現在平静だ」とありますとおり、快調に進められそうですね。ただし、OC-102からOC-231への移動距離はMAPでも分かる通り、OC-231からOC-205までの距離の1/3くらいです。前者は2日間かかりました。後者は明日11月2日夜には出てくるとおります。前者は太平洋側の外海、後者はソロモン海の内海の関係があるのでしょう。

  News
Hi Maury,

Antenna problem - 3 stations QRV last night. Trying 160m tonight (31 oct)- leave for Woodlark tomorrow. Wx calm now.
73 Derek

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SA-019 ZZ6Z newest info no.2

私のお願いメールを送ってくれたようです。

OK Shu-san
I QSP' ed your e-mail to PY6HD, he is on the way to the island.
73, ride py2ti

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SA-019 ZZ6Z newest info

日系ブラジル人のRide/PY2TIより上記の最新インフォが届きました。ありがたいです。

ZZ6Z Iota Sa 19

SHU-san
Abrolhos Island, SA-019This will be on the air from thursday afternoon to until 
probably nov, 2.Now the propagations conditions is going to be better.
regards
Ride py2ti

現地時間、木曜日の午後ですから、日本では金曜日の早朝からと思われます。土曜日の夜に隠密アンテナを出して狙ってみたいと思います。月曜日の早朝までです。コンディションが良くなったといっていますね。Rideさんに中継をやってもらいなんとかつないでもらいます。希望者はメール、Skypeにてご一報ください。

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新・中国事情 in amatur radio

最近、私のブログの記事が下記のホームページに転載されることが多くなってきました。もちろん、IOTA関係の記事ですが、BY中国のアマチュア無線の状況が結構掲載されています。残念ながら中国語が分かりません。しかし、日本語と全く同じ漢字を使っているのを見つけると意味も同じなので不思議な感じがしてなかなか面白いです。

http://www.hellocq.net/web/index.php

私の記事は中国のIOTA chaser達が転載しているようで、お役に立っているようです。ハムの活動における写真が沢山掲載されているのも中国の事情が見えて楽しいです。お暇なときにでもどうぞご覧ください。

追伸 JAとの交流の記事や写真も所々にでていて結構おもしろいです。

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QSL CARD BY IT9EJW

久しぶりにAlfio/IT9EJWよりメイルが届きました。なんのことはない、QSL作らんかねのメイルでした。AlfioはオセアニアのIOTA peditionをよく実施してくれていました。また、IREFの支援では彼のQSL cardがよく使われています。その関係でしょう、中嶋さんJA9IFFのQRZ.comにはIT9EJW製のcardが掲載されています。

私も次に作るときはAlfioに頼むよと約束しています。しかしながら3千枚はなかなか減りません。よろしければIT9EJW製のQSL cardを下記URLから確認ください。

Novit�!
Le QSL in Quadricromia plastificate lucide sono disponibili
anche a multipli di 1000 copie, fronte e retro a colori.
Un esempio: 1000 QSL
Euro 50,00+iva+trasporto
Sul nostro catalogo i retri a colori:
R-053, R-054, R-055, R-056, R-057 e R-058.
Per gli ordini http://www.printed.it/content.asp?id=1
Info: it9ejw@printed.it

News!
QSL Cards with full colours glossy front and full colours back,
are available for quantities multiple of 1000 pieces.
An example: 1000 QSLs
Euro 50,00+vat+ship
In the catalogue the full colours backs :
R-053, R-054, R-055, R-056, R-057 and R-058.
Order online:
http://www.printed.it/content.asp?id=1
Info: it9ejw@printed.it

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Mike/KM9D 次は何処へ行くの? No.2

9月24日の記事にこの様に書いております。

「2008年9月から丁度一年間で7つのIOTAからQRVしています。それらはクレジット率もやは   りOC-149を除いて  RareなIOTAから意識して出ていることが分かります。ならば残りのIOTA-H4を比較しますと、

 OC-168 13.1%

 OC-158 16.0%

 OC-285p 0.0%

 OC-100 50.7% H40MY にて運用実績あり

 OC-065 31.5% H40MY にて運用実績あり

 OC-179 7.0%

 OC-178 16.4% H40MY にて2007.10に運用実績あり

 の結果となりました。  確率で言えば、上記の青色分が次の目的地になる可能性がたいへん高いということが消去法により手に取るように分かります。このまま続ければ、つい数年前まで難関のH4でしたが、Mike次第で一気に終わってしまう可能性もでてきました。取らぬ狸の皮算用かしら。」

 と、書いていますが、一時英国へ帰ったXYLのJanをHoniaraで迎えて、OC-149 Vella Lavella Islandsの中のLiapari Islandに10日ほど滞在し、少しばかりH44MYにてQRVしました。そして今週末にTrack of KM9DのウェブではSorry, no position parsed for KM9Dとなりました。どうも旅立ったようです。一時帰国のJanを迎えて再び動き始めがOC-149でしたのでこのまま終わりになる可能性は低いと思います。OC-168/158/285pのH44シリーズから出てくる確率がかなり高いのではないかと予想しております。

Mike/KM9D Derek/G3KHZとHans/SM6CVXと14040の取り合いのようにRare IOTAから出てきてガチンコすると面白いですけどね。

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P29 2009

彼らのホームページに、Derek/G3KHZから425DXnewsの主宰者であるMaury/I1JQJへ送っているNEWSが掲載されています。22日からスタートのOC-102は計画より1日遅れているようです。

今回はドネータの皆様へはOC-102/231/205/117/116/240のすべてをvia JN6RZMにて回収し、提供させていただきます。データ記入シートを送付しますので交信データエントリのうえ、メールをいただくのみで世界で一番早いQSLカード回収を実現したいと思います。

http://www.425dxn.org/dxped/p29_2009/index.html

追伸 大規模修繕工事のため、アンテナを撤去したところ、APA-4のシード線が割れていました。現在修繕中です。工事は日曜日は全休で、平日は9時から午後5時までですが、予備アンテナとしてもっていますAPH-3(14/21/28MHz専用)をベランダから足場に渡りセッティングできそうです。OC-205は11月2日に始まる予定ですが、工事終了した後にAPH-3をセッティングすることにしました。

SA-062 PW6Cも同様に狙えるかもしれません。彼らへのドネーションを送ろうとしているのですが、ホームページからエントリができないでおります。

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OC-070 YC0IEM/8 info

昨日17日の夕方にspotがあがり始めましたが、YE8XMからもYC0IEM/8のspotがありましたので、「ひょっとしてHotang/YC0IEMはOC-070 Ambon市(島)に住むJoppy/YE8XMの自宅からQRVしているんだ」と思い、この日曜日の朝8時41分にJoppyへメールを送りました。3時間ほどたってJoppyよりメールが戻りました。

yes pls call me now

tnx  de joppy



--- On Sat, 10/17/09, jn6rzm(a)nifty.com <jn6rzm(a)nifty.com> wrote:

> From: jn6rzm(a)nifty.com <jn6rzm(a)nifty.com>
> Subject: OC-070 YC0IEM/8
> To: "YE8XM/Joppy" <ye8xm(a)yahoo.com>
> Date: Saturday, October 17, 2009, 4:41 PM
> Hello Joppy,
>  How are you?
>  Is Hotang/YC0IEM in your shack?
>  If he is so, please tell me his QRV time.
>  Many IOTA chasers would like to make a contact with him.
>
> Shu JN6RZM

やはりそうでした。Hotang/YC0IEMはKardi/YB1TCの家来のような人で、YB-IOTAの情報通です。JoppyへはOC-157 Banda Islandをはじめ、OC-273p OC-274pへのIOTAペディションを依頼しております。是非ともOC-070を呼んでいただきたいです。月末までいるそうですので、YE8XMへSked依頼のメールを送るのが良いでしょう。また、詳細はJG1UKW宮嶋さんのブログを参考下さい。http://blog.goo.ne.jp/jg1ukw/e/0f6a37c9304ce7b2c992d680734d5f09

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NA-233 KL7RRC/p ワッペン

いよいよNA-233/NA-039 KL7RRCのQSLカードが提供を開始しますが、昨年のNA-234 KL7DXへのドネーション支援は26名より57千円のご寄付をいただきました。QSLカードはAC7DXよりドネータ分をまとめてvia JN6RZMにて約20名の方へお送りしましたが、その御礼としてYuri/N3QQよりNA-234 KL7DXワッペンを約20枚ほどいただきました。カードとともにお送りしましたが、直接SASE請求の方へはワッペンが送付されず、私の分を1名の方へ差し上げました。残念ながら私はNA-234と交信できなかったため、御礼のメッセージを書き込んだQSLカードをいただきました。もちろん申請には使えません。個人的には直接費として、3千円のドネーションと別途送金料を負担しました。

それ以降、昨年12月にDVD作成の情報をいただき、感想を求められたり、英語版とロシア語版を作っているので日本語版作成の協力依頼などがありましたが、そんなに売れるものではないことと私の時間が取れないことを理由に丁寧にお断りしました。本当はそんな技量がないからです。そして、今年の5月にいきなり DVDが10本届きました。私の判断でドネータ9名の方へ提供しました。10本しかありませんので、条件としてはいろいろな会合等で上映に使っていただくことにしました。いつでも貸出できるようにしております。

そして今回のNA-233です。ドネーションの募集をさせていただきましたが、13名の22千円と半分以下となりました。マネジャーもN7ROに変わりましたのでQSOデータをギャザリングし、via JN6RZMにて送付する方法をとり辞めさせていただきました。一つはPaypal等にて個人的に送付される方が多くなったこと、さらに私のQSLカード回収負担に配慮されたことなどが減額の理由であります。

多少レスポンスの悪いYuri/N3QQからドネータのQSOデータをN7ROへ送ってくださいと言ってきましたがお断りし、個人ごとにSASE請求をしていただくようにしました。当然、昨年いただいたワッペンをいただくことは全く不明であります。

あくまでもドネーションを募集し、まとめて送金するボランティア活動でありますので、交信できなかった、ワッペンがもらえなかった、QSLカードが回収できないなどの対応は付帯サービスと考えております。ましてや返金は先方に送金後は不可能です。

OC-268 YE7Pから始まったこのボランティア活動は、当時の海外送金方法が不安定、送金料高額のために、まとめて送金することに賛同いただいた方にご協力いただいた次第です。5年ほど前の当時は郵便局の国際為替を安全性を重視して使っていましたが、送金料が送金額に関係なく千円でした。しかし、3年前に2.5千円に跳ね上がりボランティアでは重たくなったことは事実です。

わずか5年くらいの間で海外送金もたくさん経験させていただいたとともに大きく変わってきました。送金料はすべて自己負担でやってきましたが、それ以上のノウハウもたくさん勉強させていただきました。

NA-233のワッペンも少しだけ期待しましょう。あくまでも向こうのご厚意ですね。(笑い)

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NA-233 KL7RRC/P QSL card

Yuri/N3QQにNA-233 QSLカードはまだですかと連絡しました。さきほど戻ってきました。ドネーターの方にはメールを転送しました。

Hi Shu-san,

We still waiting for cards to be printed. Design is almost done, attached front side of
four sides QSL.
Dick N7RO have all direct labels ready. I hope they will print cards during October and
UA9OBA/N7RO will mail them ASAP. I will let you know when I hear any news from Russia.
Vy73

Yuri Sushkin
N3QQ

Kl7rrc0101

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OC-030 KH4 Midway IslandのIOTAから見た考察

OC-030 K4MがMidway IslandからQRVを開始しました。IOTA的視野としてRSGB IOTA webから見ますと、2009年現在のCreditedが52.0%と掲示されています。さらに過去にIOTAのCrediedとして受け付けられた局はなんと59局が掲載されていました。今回のK4Mでも過去にQRVがあり、Credited受付局となっています。IOTAが盛んになる以前からKM6,KH4としてDXCCハンティングにてコンファームされた多くの方がIOTA申請に流用したため、高いクレジット率になったことが分かります。ミッドウェイはその名の通り北米とアジアを結ぶ寄港基地でこの名がつけられました。

http://www.rsgbiota.org/

学生時代にSWLをやっています時にもWの局が/KM6にて出ていたことを思い出します。また、確か2001年のQRV以降、米国大統領の島の環境保護のために太平洋の多くの島の立ち入りを禁止した記憶があります。

今回のQRVはその上陸禁止施策の緩和がどの程度のものかが、私たちIOTAチェイシングを楽しむ人たちの大きな関心事と思います。同様にニュージーランドも島の保護のため立ち入り禁止の島があります。情報をお持ちの方がおられましたならばご教授いただければ幸いです。

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IOTA contest 2009 発表

この朝、RSGBより下記のメッセージが「Contest Robot」のタイトルにて送ってきました。申請様式が分からなくなり2-3年やめていたのですが、JK1TCVさんの影響で「参加することに意義がある」の精神で久しぶりにコンテストログの提出をしました。多くのJAからのログ提出や、提出者の写真、マップなど結構楽しめると思います。

Dear Shuji Yamamoto (JN6RZM),

thank you for submitting your log for the IOTA 2009 contest. We are pleased to announce that we now have the provisional Results (subject to appeal).

REPORT:
This year, despite the low sun-spots, we received 2028 logs (a record), some 588,000 qsos sufficient to enable us adjudicate 70% of all qsos. In addition, we have received
photographs  from 267 stations, and more than a 51% of the stations entered their location using google maps.
We have integrated both the maps and photographs on the results page and we hope that they would provide a richer experience.

We also give you the opportunity to enter/edit your location on google maps and you can email any contest related photographs (1 per station) to the contest manager:
iotacontest@rsgbcc.org

Many thanks for taking part in IOTA 2009. Certificates will be sent to leading scorers in
each category and a list of trophy winners will be published in due course.



APPEALS:
Should you have any queries/disagreements about our adjudication please let us know
IMMEDIATELY. The results will be finalised by November 1st 2009.

RESULTS PAGE:
http://iotacontest.com/contest/iota/2009/finalScore.php

PHOTO GALLERY:
http://www.iotacontest.com/contest/iota/2009/gallery.php

Official IOTA contest page:
http://www.iotacontest.com


Your UBN report (in plain English):
http://iotacontest.com/contest/iota/2009/ubn/d05642f46a8daa8a243dbfc9625a6986.html

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