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2008年8月13日 (水)

AS-018 RV1CC/0

今年の2月にMarco/CE6TBNやZoli/HA1AGらとともにSA-043/053 XR7A,XR7WからQRVし帰路で自動車事故に遭い、最も重症であったVlad/RV1CCがAS-149/AS-018よりQRVしてきました。 

1200JST過ぎに、28485でレポートがあがりましたので聞いてみますと結構のパイルです。JAからのお見舞い金を4月に送ろうとしたのですが、連絡がとれないままでいました。20局くらいでやっとピックアップしてもらいましたが、「How about your broken arm?」の問いにはQSB/QRNの関係か回答のないままに完了してしまいました。

3月頃にいただいたメールでは、折れ方が悪く、まだ骨をくっ付ける方法が決まらないと嘆いていました。写真も痛々しい状況でしたがAS-149へ渡ってオペするほどですから、きっと驚異的に治ったのでしょうね。一般的には3か月ですね。あれだけの大けがをしているのに半年後には次のペディションへ行くこと自体が信じられません。オペレーションをずっと聞いている限り、あの痛々しいVladとは思えませんでした。治って動けるようになってよかったです。

追伸 今、「How about your broken arm?」と2度呼びましたが、AgainとQRZ?で届きません でした。

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