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2008年12月13日 (土)

XR4PI Pupuya Island DXpedition 2006

懐かしいですね。Marco/CE6TBNと花崎さんのwebにてキーボードチャットをしているときに見出しましたSA-095 Pupuya Islandのwebを久しぶりに見つけました。

http://www.hg6n.hu/ha1ag/xr4pi/

Marco/CE6TBNへはその当時SA-043 CE6TBN/7へ初めてドネーションを送りました。そして、Pupuyaを見つけた2003年ころから話が煮詰まり、2005年12月にMarcoへ300USDのドネーションを送りました。そのドネータの明細がwebの最終ページに掲載されています。JE1DXC三原さん以外のJAは全てvia JN6RZMを通してのドネーションでした。

2006年初めにMarcoと親しい、かつ同年齢のZoli/HA1AGが加わりペディションが4月に実行されることになりました。当時はZoliとは接触したことはありませんでした。

webの写真は最初にMarcoが彼が住むTemcoから高速バスの日帰り往復で対岸まで行って撮った写真のうちの1枚です。5-6枚送ってくれましたが、あまりにも南米本土より近いイメージでしたので、距離を心配した記憶があります。手前は牧草です。

3月末になると花崎さんのwebにSA-095 XR4PIの情報が流れ始めました。「あれっ?」と思いましたが、とにかくワッチに心がけました。ところが二日間のチャレンジでとうとう彼等は上陸することができませんでした。このあとメール交換を開始しましたZoliからの情報は、「島というよりは大きな岩の塊だった。船の揺れで島へ移ることもできず、また島は鳥のフンで厚い層ができており、波をかぶって濡れて立てない状況であった。もうこりごり」と言っていました。

以来、プランはとん挫しております。Zoliも2009年の移動を模索しているようです。

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