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2009年3月28日 (土)

P29 2009 fer OC-205 その2

この朝の425DXnewsにP29 2009のinfoが正式に掲載されました。さらにHPも立ち上がりました。http://www.425dxn.org/dxped/p29_2009/index.html

Paypalを利用した「Donate」ボタンも掲載されています。その中でOC-205 WoodlarkはIOTAチェイサーにとりましてはVy rareであります。1995年にBernhard/DL2GACによるP29VMSにてペディションが実施されました。JAではわずか5名のCreditedです。当時私も開局はしていましたがIOTAはやっておらず、またCWオンリーであったため交信しておりませんでした。多分彼はSSBのみで短時間のQRVだったのではないかと考えられます。

activity will be from  23 to 30 March, in the latter from 30 March to 6 April. と1995年の425DXnews201に掲載されています。

Derek/G3KHZとは2005年のOC-115ペディのあたりからメール交換をはじめ、一昨年のP29 2007のOC-283/284/153/256のときにドネーション支援を行いました。(33名 79,300円)このときに初めて33名のドネータよりQSOデータをエクセルファイルにて預かり、編集しG3KHZとHans/SM6CVXへメール添付にて送り、彼らよりvia JN6RZMにてドネータの皆様へ無償にて転送しました。いち早く確実にです。

続いて昨年も26名の43,000円(Paypalにて直接送られるようななったため、その分を除いて)のご支援をいただき、OC-181/OC-041へのサポートが実施できました。ところがQSLカードの間違いや送付ミスが発生しましたが、メール一つで完璧に対応できました。

単価は割れば少額であることが分かります。人数が多くなると結構の額になってきます。ペディションの実施者は30名、40名とJAからの賛同者(支援者)が多くなるほど喜びます。多くのお馴染みさんのドネータの皆様にはイーバンク(登録無料、送金料無料)からの送金をお願いしております。

間もなくDerek/G3KHZより依頼がくると思います。調整のうえ、支援募集の依頼を申し上げたいと思います。

なお、昨年実施しましたNA-234 KL7DXでは添付のワッペンをドネータでQSOデータを送っていただいた方の分、AC7DXよりQSLカードとワッペンを該当数送ってもらいました。あくまでも厚意ですが、Derekへも紹介してみたいと思います。どうなりますか。

Dscf2894

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コメント

私は[PAY PAL]でもドネが出来るようにしています。しかし、山本さんにはいつもご迷惑をおかけしていますが、イーメイル・イーバンク方式の[RZM-SYSTEM]がイーと思っています。ドネするという最終結果は同じですが[PAY PAL]方式ですと個々の集合体になりますが,[RZM-SYSTEM]ですと一種のJA-IOTA チェィサーズの存在感が出て来ると思っています。WBCでも発揮した『伝統の日本人チームワーク精神』ですね。今回も山本さんのプランに乗っかっているだけですので,私が意見を言う立場にありませんが,[RZM-SYSTEM]に少しでも多くのIOTA-ファンが参加して戴ければと願っています。

細川さん、ありがとうございます。 好きじゃないとできない作業ですが、QSLmgrのように何年もマネージングを続ける必要がないので結構楽しんでやっております。僅かなドネでもきちんと処理することが大切ですね。個人的負担も時としてありますが、ケチらないことですね。終わった後はドネータの皆さんからの信頼と、先方のペディショナーやQSLマネジャーと本当に親密になれる事が大きな財産ですし、そのことが大好きです。

写真を掲載しましたNA-234 KL7DXのPatch(ワッペン)はインターネットで調べましたが、日本国内で作成したならば特注ならば作成枚数で変わりますが単価千円前後になりそうでした。

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