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2009年6月28日 (日)

JA6 IOTA DXpedition simulation

体調もすこぶる良くなり、身体を動かしたくなるほどです。前向きな発想に変わりつつあります。私の住むマンションも9月に初めての大規模修繕に取り掛かりそうです。そのため、移動の対応を少しずつ考えております。ついでにJA6の近場のIOTAペディションをシミュレーションしてみました。

1. AS-012 能古島(のこのしま)  私の住まいからバスで220円の20分くらいで能古渡船場に到着します。もちろん車でも10分くらいでいけます。ここからフェリーで10分220円で到着です。車で渡ることはできないようです。そのため、バッテリー付きのリグか、のこのしまアイランドパークの宿泊設備であるコテージを使うと良いと思います。

2.  AS-036 壱岐 博多港からフェリーが出ています。2時間10分です。車1台で片道15,270円です。壱岐はキャンプ地が多く、大きなアンテナなども架設できます。島の高台の公園からQRVすれば素晴らしい結果が得られそうです。もしくは、車で行かずフェリーの着く郷ノ浦のビジネスホテル5,000円朝食込みに宿泊し、屋上にアンテナをあげさせてもらうこともできそうです。インターネット環境もそろっています。一人片道2,800円です。

3. AS-040 五島(上五島町) 佐世保市からフェリーがでています。ここも海岸でQRVできます。また、ビジネスホテルもあります。ほぼ、壱岐と同じくらいのコストです。

4. AS-037 甑島 鹿児島県串木野市よりフェリーが出ています。1時間20分で、車は41台搭載できるとのことです。8,900円片道です。旅館等の施設を使えば、一人2,000円の運賃です。

以上の4つが可能のようです。私自身が移動の経験が全くないため、またリグ、アンテナ、免許などの整備が必要です。焦らずに数年かけて実行へもっていきたいと願っております。 学生時代に福岡のローカル各局と、早良郡早良町から始まり、唐津市、多久市、山田市のJCCサービスをした経験があります。結構楽しかったですね。ローカルのハム仲間を募って実行したいですね。どなたか希望者はおられませんか。

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