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2009年7月12日 (日)

クロネコヤマトのメール便

Yuri/N3QQより2008年夏に実施されましたNA-234 Chuginadak IslandのDVD送付のため、会社でもよく使っている表題のメール便を使いました。DVDのパッケージに破損防止のプチプチを巻いたため、厚さが2cmを超えてしまいました。会社ではA4判用紙を入れる封筒が1枚80円で送れます。JPならば軽くて120円。140円、200円と重さですが、クロネコは厚さ1cmまで80円でした。ホームページより会員登録を行いDVDを送りましたが1個160円でした。JPならば200円というところでしょう。個数が多くなると細かいですが、かなりの金額差になります。

金曜日の夜に届いたRene/DL2JRM in BYからのIRC119枚のうち114枚もクロネコメール便を使いました。本来ならば書留で送るべきでしょうが、差額5枚のIRCでは郵送費にしかなりません。6名の方々へ土曜日の昼過ぎに集荷にこられたヤマトさんへお渡ししました。

さきほど日曜日の昼前にクロネコヤマトのホームページにて確認しましたら、6通のうちの1通が生駒センターに届き午前10時12分に投函完了とのメッセージが登録されていました。生駒と言えばあの有名な日本を代表するIOTA chaserのご住所ですね。24時間も経たないうちに届いたとの確認ができたのです。少し感激しました。(笑い)

クロネコヤマトのメール便の特徴は、先方のポスト投函のみです。宅急便ならば先方に渡してサインをもらうそうです。なお、金額が大きく異なるのは、紛失の場合の補償が大きく違うです。

QSLカードをクロネコヤマトのメール便で利用する場合は、大量に発行する場合に取りに来てもらうだけがメリットだと思います。あまりメリットはないと思います。なお、メール便はホームページから回収依頼の日時を指定でお願いできます。

IOTA directory(A4判 128ページ)くらいの本ならば間違いなく80円で国内すべてに送付できますので、たいへん便利であると思います。何かの時に使えるための登録をされておくことをお勧めします。もちろん登録料は無料です。お近くの集荷センターを知っておくことも大切かもしれません。

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