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2010年3月30日 (火)

VY0V

この朝のVY0Vを検索して、当ブログにたくさんのお客様が訪問されました。@niftyのブログはこの画面のように生ログがわかるようになっています。今年に入り海外からの訪問を意識してそのキーワードをブログに可能な限り盛り込むようにしております。徐々にですが、Searh機能を使い欲しい内容を調べるときに私のブログにヒットする確率が高くなっているようです。

Vy0v_2 さらにGoogleの翻訳機能を使い、閲覧者の母国語に変換されているケースも多いようです。IOTAを通していろんなことが勉強できます。

Cezar/VE3LYCとの関係ですが、Kadek/YB9BUの自宅火災時に彼と一緒になって世界中のIOTAチェイサーから一緒に救援金を集めるほどの仲でありましたが、彼のIOTAペディション実施よりどんどんと心が離れていきました。カナダのトロントにて30メータハイのタワーを持つ感覚と少しずつずれがでてきました。

オセアニアの近場を支援するケースとは異なり、VY0の交信の困難性、コンディションの悪い時期での実行に異論を唱えましたが、病みつきになったように実行しています。大変危険なペディションをヒーロー的に書いてありますが、最近のドネーションの要求の仕方を含めて疑問をさらに深めております。

もっと近場の方が協力すべきと思うのですが、お金を要求しすぎて嫌悪感をあたえているような気もしております。1件のIOTAのためにあそこまで危険を冒すべきものか疑問を感じているのは私だけではないようです。交信はある程度の設備がない限りできないと思いますが、無事に帰り着くことのみ祈るだけのペディションです。

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コメント

山本さんのご心配のとおりの展開になってしまった模様です。
きちんと計画され、判断もされていたのでしょうが、それ以上の自然の恐ろしさということでしょう。

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