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2010年12月29日 (水)

1月22日(土)  IOTAセミナー開催 参加者募集中 その3

JK1TCV栗原さんのお世話でCQ誌1月号の234ページにIOTAセミナーの記事が掲載されました。

10月28日にIOTAを楽しむ有志が集まり第1回東京IOTAミーティングを新橋の居酒屋で開催しました。JA1NLX吉田さんによるVK4へのIOTAペディションのご報告や、わざわざIOTAミーティングを知って北欧のIOTAペディション・プレゼンを送っていただいたMario/DL5MEやT32 IOTAペディションのDVDを送っていただいたDerek/G3KHZ、そしてそれを見るためご自身のPCを持参いただいたJP1EWY服部さんのご厚意に反して、現場は和室の料理が乗ったテーブルの状態でした。会費は懇親会費5千円でした。

そこで、今回は6時間で2万円の会議室を借りて、皆さんのIOTAに関する研究物や成果物を、また紹介したいものをUSBに保存して持ち寄りPC/プロジェクタ/スクリーンを準備し大きく映して発表するスタイルに変えました。

会議室の大きさは20名まで入ります。6時間かりています。会費を暫定ですが3千円としましたが千円は弁当とお茶代です。残り2千円は会場費として使います。10名の参加で終始トントンです。それ以上になると安くなっていくという設定です。ただし、プロジェクタを借りると3千円かかりますので11.5名までが3千円の会費で、12名から会費を下げて行くと言う運営であります。

イギリスのRSGB IOTA 委員会よりIOTA check pointとして任命されていますJA9IFF中嶋さんのご協力があります。JAにIOTA check pointが1997年に設置されましたが、それ以前はQSLカードをイギリスのG3ALI/Ray Small氏まで送付しなければなりませんでした。中嶋さんが当日IOTA QSLカードの受付を実施していただけるそうです。QSLカードのイギリス往復負担が当日に受付していただけるのです。

すでに数名の方から研究発表(?)をいただいております。時間が可能ならば私も14年間のIOTAの楽しみ方を発表させていただきたいと思っています。実はこの14年間で私に毒されて(?)IOTAを開始された方は18名になられ、それぞれIOTAを楽しんでおられます。一気に公開したいと思います。

2回3回と続けられたら良いのですが、皆様のご参加をお待ち申し上げております。

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