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2011年2月26日 (土)

1997 IOTA最多ポイント賞

New Zealandの地震のニュースが沢山流れてきます。行方不明の方が無事に救出されることを祈るばかりです。アマチュア無線をはじめた頃から交信しやすかったVK/ZLは私の憧れの地でありました。そのため、新婚旅行でChristchurchへ行った記憶が甦り、当時のアルバムを探してみました。

なんと探している途中に表題の「1997 IOTA最多ポイント賞」というCQ出版社からいただいた賞を見つけました。

1997_iota 1月22日の東京IOTAミーティングでもJA1SKE片柳さんが「珍しいものを持ってきた」と持参され、私も何処かに直し込んでいると思っていたものです。久しぶりに手にすると当時の思い出がよみがえってきました。当時はJAからはわずか43名しか申請されていませんでした。

1997_iota_2 ルールは1997年1月1日から12月31日の間にできるだけ多くのIOTAと交信することです。写真は(日本語版)1997 IOTA DIRECTORYに掲載されましたページです。私は丁度100ポイントで平成9年の9月8日にCQ出版社へSASE送付し、JAで第7位とCQ誌98年10月号に掲載されたと記入していました。

当時のCQ出版社がIOTA普及に協力し、こういうグッズを提供していました。確か当時はJE1DXC三原さんがCQ誌のIOTAコーナーのエディターを担当してありました。たいへん懐かしいですね。CQ誌も当時のようにもっとIOTAに力を入れると良いと思います。

ところでChristchurchへは間違いなく行っていました。Christchurch airportでの写真が何枚かあり、空港に英軍機のスピットファイアーが展示さけていました。タクシーの運転手と一緒に撮った写真等もありました。

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