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2011年12月 1日 (木)

UA4WHX QSLs

昨晩、いつも情報交換をさせていただいておりますJAのSWLとしてたいへんアクティブなJA4-4665 杉原さんよりメールをいただきました。

JARL BureauよりQSLカードが届き、Vlad/UA4WHXのAfrican tourのみならずPacific tourのQSLカード10枚が届いたとのことでした。UA4WHXのQRZ.comのBiography欄にJAへのDirect返信は一番最後に、その次にBureauカードとあるのでSWLへはさらに最後ではないか、つまりUA4WHX関連のカード発行は終了したのではないかとの貴重な情報をいただきました。

多くの方が彼のQSLカード回収に苦労されましたが、彼は彼で約束は守ったようです。戻る期間があまりにも長かったですが。

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コメント

UA4WHX-VladさんはLOTW(Log book of the World)のメンバーです。彼のアフリカツアーは全てアップロードされています。私も紙QSLが届かなくてCFMされているのがいくらかあります。再請求するのも面倒だし・・・躊躇しています。先日(11月26日)にQSOした[ SU9VB ]も本日LOTWにアップロードされていてQSOがCFM出来ていました。紙QSLが必要でなくて、チャレンジDXCCを狙っている方々にとってはBEST-WAYですね。IOTAは紙QSLでの確認があるので、私は相変わらず新しいIOTAに対してはせっせとダイレクト請求を行っています。 

細川さん、おはようございます。
私はDXCCはやっておりませんので、たいへん貴重な情報をありがとうございます。あくまでも個人的な予想であり、希望でありますが、現在7月末のIOTAコンテストにおいてログ提出分において、その年の12月中旬よりRSGB IOTA websiteにおきまして、Credit申請のみで受け付けられています。確か2年前からと思います。このシステムが将来的に大きなIOTAペディションや完全な固定局において利用されるようなシステムに変わるとQSLカード提出が大幅に不要となります。
しかしながら、7月末交信が12月中旬と、少し時間がかかり過ぎて、またどのコンテスト局がログ提出するのか分からない面があります。もっともっとIOTAコンテストにおけるログ提出の流れや、その利用を高めることが現在の私たちのテーマではないかと考えます。
昨年はIOTAコンテストログにおいて2件利用できました。たいへん嬉しかったです。残念ながら今年はコンテストでのNewがありませんので利用はできません。たくさんの方に利用してほしいです。また、利用が少なければ上記の希望事項は萎んでしまう可能性もありますね。私たちが支援していきたいものです。

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