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2012年2月 2日 (木)

OC-070 YB8XM Sked 2012 #3

昨晩遅くにJoppyさんよりメールが入っていましたが、新しいe-mail addressによりテストデータを送ったのみのものでした。昨年や一昨年もOC-070とのSkedを行いましたが、Ambonに自宅があるのに普通に出てくればと思っていましたが、Joppyはどうもペディション等の移動が好きで、固定局をもっていないようでした。そこで彼は同じAmbonに住む友人のシャックを借りて運用するようです。

同じ市内のような近場ではなく、ご友人の好意でシャックや宿泊を伴っているようです。

彼は1990年代後半から2000年代前半にはYBの珍しいIOTAから結構QRVしているIOTA peditionerです。
昨日13時よりAmbonの無線家が集まり、OC-070サービスのための会議を行うと報告いただきました。

一昨日のリクエストに対しまして、13名から挙手をいただきました。当ブログからはメールで1局のみです。ちょっぴり残念です。IOTA-chasers forumからは12名かの挙手です。USA 8局、VK 1局、5B4 1局、SP 1局、OH 1局の内訳でした。その中のOH2BF(ex OH2BBF) Erkkiさんは旧コール時代の1995年と2001年に交信済でQSL未回収のままであり、この分の回収も協力することになりました。

ところが、USAからYBはとてつもなく交信するのにたいへんなようです。西海岸、東海岸でもかなりことなるようですが、ペディション局が指定の時はぜひ守りたいものです。

先日のORARIの報告のように近日中にYBのあちらこちらからIOTA QRVingが始まれそうな予感です。

 なお、IOTA-chasers forumへ推薦いただいたJim AA0MZとこの朝にメールのやりとりをしました。是非、HK0NAと交信してくださいと言ってきました。これも残念なのですが、私のアンテナでは全く聞こえません。ハイ

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