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2012年2月19日 (日)

お陰さまで18年、今日から19年目

平成5年2月にJN6RZMの免許を鹿児島市加治屋町のマンションでいただき、4月に福岡市へ転勤し、平成6年1月にFT840 100ワット機を購入し、2月にベランダアンテナAPA-4を購入し開局しました。ちょうどARRL contest CWがスタートした日にAPA-4をセットアップしました。丸18年です。今日から19年目にはいりました。

学生時代の免許はJH6DVLで2年間のSWL経験後の昭和47年7月に開局しました。しばらくしてDXにのめり込んでいき、13メーター自立タワーやビームアンテナあげてDXCCを追っかけたり、VK/ZLの友人と毎週金曜日にSkedを組んで楽しんだりしておりました。DXCCもすぐに完成しました。しかしながら就職・転勤・結婚などできれいさっぱり免許までなくしてしまった経験があります。

CWが無性にしたくて再開局に至りました。21MHzCWを中心にときどき14MHzCWにでるような楽しみ方でやはりDXCCに取り掛かりましたが、途中からIOTAにシフトしました。これが長く続ける要因になるとは思っていませんでした。

もともとQSLカードを集めることが本来の目的ではなく、海外の友人と交流することを大きな目的としていましたのでビームアンテナと比較して飛ばないAPA-4ではDXCCやIOTAでも数を追う限界を考えていました。私の設備では現在DXCCは271で10年ほど前から止まったままです。IOTA ref numberが付いたnew entityでないと追っかけおりません。IOTAも600代、IOTA700で打ち止めではないかと思っております。

これからは数を追うことなく、国際交流をベースとしたIOTA supportingを楽しむつもりです。また、従来よりsupportingしておりますIOTA普及に力を入れたいと思います。

ところで、最近はIOTAをやりたいがいろいろ教えてくださいという声がほとんどありません。数年前までかなりの数の希望者がいて、そのお手伝いをする事が楽しかったのですが。ただし、最近は海外の局のsupportingが増えています。ぜひIOTAをもっと楽しんで欲しいですね。

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