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2012年3月23日 (金)

JA IOTA NEEDS from California

AS-036 JI5RPT/6 Tsushima Islandのサポートからはじまり、AS-036 JA6VAG TsushimaからJO2ASQ/6 Amami Islandと続き、私のIOTA Marathonで新規に交信するJA IOTAのspotごとにRick K6VVAとGarry NI6TがJA IOTA NEEDSを伝えてきました。この朝にリストを送るからJA NEEDS LISTを作成して送付するようお願いしました。

Shuさん、ここにK6VVA & NI6TのJA IOTA NEEDSを送ります。
もしコンディションが良くなければ、15mCWがベストと思われます。この時期が今年はベストと思います。
2300 UTC to 0000 UTC hourが最も良いでしょう。多分、Garryの計算ではこの時間がベストです。
次に私たちのNEEDSを知らせます。

K6VVA & NI6T JA IOTA NEEDS
K6VVA = L (Locust)
NI6T = G (Garry)

AS-012 L
AS-024 L
AS-032 GL
AS-036 G
AS-041 GL
AS-047 GL
AS-049 GL
AS-056 GL
AS-067 GL
AS-079 L
AS-117 L
AS-147 GL
AS-194 GL

TNX VERY MUCH for you FB assistance, Shu !!!

ときました。実はJA4-4665/1杉本さんの監修のもとにIOTA-JA residence station list2012を作成中でした。IOTAをここ10年くらい前以内ではじめらた方はこの程度は残しているのでしょう。

Rickとは2007年にNA-178 K6VVA/6ペディション時からのお付き合いです。さらにNI6T GarryはNorthern California DX Clubのメンバーであり、数多くのDXCCペディションを実行しています。
T32CW (1992), 3D2CT/CU (1995), 3B9R (1999), K5K (2000-coleader), and K7C (2005-coleader)です。

まあ、平たく申し上げますと、IOTAが好きなアメリカのおっちゃん達のJA IOTAのニーズはたいへん高く、もっと国内中心のサービスから外に向かってサービスする風土をつくる必要があると思いました。

まずはこの2局と上記のリストを楽しんでみたいと思います。IOTA supportingは結構面白いです。

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