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« お帰りなさい、YB8XM Joppy | トップページ | YB9BU Kadekの現状とインドネシアの郵便事情 »

2012年11月15日 (木)

YB8XM Joppyよりの帰還のメッセージ

先ほどYB8XM Joppyより帰還のメッセージが届きました。そのまま和訳しました。交信できなかったドナーがいたことをたいへん遺憾に思ったようです。多分、Kadekからの伝達があったと思われます。
こんにちは Shu
あなたとあなたのIOTA friendは如何お過ごしでしょうか。
私を見つけることができないお友達がおられてたいへん残念です。
私は貴方の全てのお友達と交信できるように試みました。
不運にもたくさんの問題がでてきました。
十分に問題を意識することはできませんでした。
私はお友達全員との交信がたいへん困難であると思いました。
私をご支援くださった全ての方々に御礼を申し上げます。
多分、次回はよりうまくいくでしょう。
今私には休息が必要です。バパル島から戻る5日間はたいへんな疲労と多くの危険がありました。
私は電子メールで全てのお友達からの印象とメッセージを待っていました。
敬白
またお会いしましょう。
de YB8XM
 
皆さんよろしければOC-271 Babar IslandのwebsiteのGuestbook にメッセージをいただければ有難いです。
http://users.smartgb.com/g/g.php?a=s&i=g18-68732-77
 
20121114_13_06_34 
 本当にご苦労様でした。

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