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2013年1月22日 (火)

SA-096 LU6W JA support、6名から50名超へ

今回のSA-096 LU6Wペディションにおける船頭さんの怪我やリグ2台とアンテナ1基の流失にも負けずにオペレーションを実施したCezarの行動に粋を感じ、個人的に机の奥に眠っていました20ドル札2枚をQSL請求とともに11日に送付しました。

 
その3日後の14日にCezarよりJAからのサポートが少ないとのメッセージをいただき、当ブログで紹介しました。また、それらの旨を金額は伏せてメール返信を行いました。
 
本日22日午前中にCezarより御礼のメールが届きました。11日に送ったSASEが届いたようです。返事をどのようにしようか考えていましたが、この午後にLU6Wのwebsiteのスポンサー欄が大きく書き換えられました。JAからは6名だったドナーの数が、50名に増えていました。ただし、金額のランクに分け、コールサインの大きさを比例させているようです。
 http://lu6w.yolasite.com/support.php
 
私は実質にはペディションに対するドネーションではなく、冒頭にも書いています通り、紛失したリグ等に対する補てんの意味で支援しました。大小付けてグループ別になるとは思っていませんでした。
 
本音のところ、危険が伴うIOTAペディションは実施して欲しくないと思っています。以前の雪中のSOS事件以来、彼のペディションへのドネーションはしないことを決めていました。事故遭遇の確率を高く感じさせ、事故の方棒を担ぐことを避けていました。通常はIOTAペディションを続けてほしいという支援でしょうが、私の場合はこの様なことが起きるような島へのペディションは止めてほしいと思っています。
 
しかしながら、JAからの多くのご支援はJAのIOTAチェイサーの意識の高さを表していると思います。もっと危険性の無い計画を望みたいです。

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