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2013年2月11日 (月)

YB5NOF IOTA ペディションへの支援状況

YB5NOF JohnさんよりOC-208 Banggai Islandへ行くという快諾をいただきました。現在、彼はORARIのSulawesi支部へYE8I等の特別コール申請に入っています。また、YB5QZ Antonさんにも同行を依頼していると思います。Sulawesi島のPaluに多くのハム仲間がいるそうです。数名の参加があり、3エレ八木アンテナ、予備のための発電機などの機材を借りる手配を調整中です。

 
特別コールが数カ月かかる可能性があるようで、Banggai Islandの次に予定するOC-109 Natuna Seltan IslandとOC-122 Tambelan IslandsもYB5 Riau地区のORARIに申請するものと思われます。現在、スケジュール等の企画にはいっていることでしょう。
 
私の方も以下の準備に取り掛かっています。①YB-IOTA wanted listの完成、②QSLマネジャの新設検討、③IREF、GDXFなどの支援団体への申請方法について進めています。
 
②のQSLマネジャはJO1CRA四十物(あいもの)さんより情報をいただきました。ご本人が受けても良いとのご返事をいただいております。
 
③GDXFの利用方法はDL5ME Marioに丁寧に教えていただけました。JAからばかりでなく、支援団体からのサポートも進めております。すでにIREFと合わせてJohnへ連絡済みです。
http://www.gdxf.de/forms/support_application_en.html
ドイツのサポートの考え方が垣間見れます。DXCCのみならず、IOTAもしっかりサポートしています。今回、Johnと一緒にMarioのサポートをいただきチャレンジします。
 
日程が決定次第、JA有志のドネーションの依頼をさせていただきます。ぜひ、ご協力ください。協力者のQSLカードはマネジャより無償でお届けいたします。3月から遅くとも5月までには実行されるものと思われます。

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