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« IOTA-YB wanted list 2013の効用 | トップページ | OC-161 YB6N Nias Island result »

2013年3月14日 (木)

OC-271 YB8XM/P Babar Island QSL card

2013年11月上旬に終了しました表題のペディションに関しまして、QSLマネジャのYB9BU Kadekへ12月末には印刷完了し、1月初めにはドナー分を発送してもらう提案をしました。彼はOC-150 YE9IOTAのQSLカードを初めてIT9EJW printで作成し12月10日過ぎに届きました。間違えて、YE9IOTAドナーリストをメールでもう一度送って欲しいと言ってきました。

 
その後、音信不通になりましたが、YB8XM Joppyより「いまKadekと電話を終えた。血糖値が高いそうです。」と連絡メールが届きました。入院していることが判明し、1月末のIOTAクレジット締めには間に合わないことになりました。2月にはYB3MM AdhiがKadekの見舞いに行った写真を入手できました。
 
そして、3月1日にKadek本人よりメールをもらい、入院中であることを皆さんへお伝えくださいとのメール。さらに、血糖値データなどを紹介するメールを続けてもらいました。残念ながらそれ以上の情報はなく、一体OC-271のQSLはどうなっているのだろう、退院してから作成作業、発送作業と考えると年内も厳しくなるかもしれないと思いました。
 
JF4VZT澤山さんより、OC-271 QSLの進捗が無ければQSLカードの印刷作成、発行などすべて引き受けても良いとの提案をいただきました。しかし、いろいろ検討した結果、Joppyに相談することで落ち着きました。
 
3月11日にFacebookでJoppy YB8XMと連絡がつき、表題の件で話し合い、JoppyがKadekへ電話連絡をいれること、私がIT9EJW AlfioさんへOC-271 QSLに関して問い合わせることにしました。
 
Alfioさんとは10年来のお付き合いをしております。QSLカードの作成会社を経営されているとともにCWの大好きなIOTAペディショナーです。IT9EJW製のQSLカードはBeautiful QSL cardとして有名です。この朝にAlfioからメールが戻りました。
 
まず、顧客情報は出すことはできないとの当然の回答がありました。KadekからのOC-271を受けていることのみ公表して良いとの許可をいただきました。詳細は個人情報、企業情報保持のために出せませんが、結構進んでいるようです。ただし、AlfioもKadekと連絡とれていないようで、私とAlfioさんとお互いKadekの件で情報交換することとしました。
 
皆さん、もう少しご辛抱ください。間違いなく進んでいます。なお、昨年11月に実施しましたKadekへIOTAペディション用のIC-706mk2等を送るKadek Projectは3月初めにリグ到着時の諸費用並びに病気見舞金としてYB3MMのPaypal accountへ365USDを送金済みです。Kadek退院時には必ず御礼のメールが届くと思います。
 
皆様の大切なご厚意はかならずYB IOTAのアクティビティを高めるものと信じます。

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