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« YB5NOF QSLマネジメントに関するお伺い | トップページ | OC-208 BanggaiからOC-109 Natuna Selatan、そしてOC-122 Tambelanへ »

2013年5月23日 (木)

YB5NOF QSLマネジメントに関するお伺い その2

昨日、表題の件に関しましてYB5NOF JohnのQSLマネジメントで焦げ付き分のご報告を2-3集めたいとご協力を求めました。

 
1時間ほどでJA7BWT 時田さんより2件のQSOデータ報告をいただきました。
 
OC-108 YB5NOF/P   2001 09  24  1038z  14 SSB
OC-245 YB5NOF/P   2001  07  29  0904z  21 SSB
 
さらに夜になりまして、JA7DOT 似内(にたない)さんより下記のメールをいただきました。
 
標題の件ですが、私も調べてみました。そうしたら何と、OC106 YB5NOF/pが出てきました。
 
2002/07/27 1240Z 21 SSB  59#009AS007 Rcv#025OC106
 
びっくりしました。IOTA Test中のQSOです。New one です。信じられませんが、当時もIOTAには興味を持っておりましたが、それほどレアーとは思わず、BuroでQSLを送付しております。当然ながら帰ってきておりません。そのときのクラスターを調べたところ多くのスポットはありませんが、たぶん、OC106でOKと思います。焦げ付きではなく、BUROでしたので参考にはならないとは思いますが、今になれば、貴局ガ提案しているvia W2FB になるとQSL回収の望みが出てきそうです。積極的に働きかけていただければ幸いです。
しかし、貴局の話題提供がなければ、十年以上前のQSOですのでチェックしなかったと思っております。
どうか今後ともあらゆる話題を載せていただきたいと願っております。
 
似内さんもそうだと思いますが、私も身震いしました。あるんですよね、このようなNew oneが。それにもまして、似内さんの心温まるメッセージでした。あらゆる話題を掲載してとありましたので、敢えて似内さんのメッセージも該当すると判断し、許可なく掲載いたしました。事後承認でお願いいたします。
 
すぐに似内さんへ昨年、Nusantara Awardのために私が作成しましたIndonesian Island list 2013 Mayを御礼に添付して送りました。右半分に該当のIOTAに対するQRV下局のコールサイン、QRV年月、QSLマネジャを埋め込んでいます。ご理解できる方には素晴らしいデータであることが分かります。なお、YB5NOFはクラブコールでもQRVしていますので、今一度ご確認ください。このリストでYB5/YB8エリアを確認すればすぐに分かります。
 
Johnへの提案として、あと1-2ほど欲しいですね。これで確定できると思います。
なお、Indonesian Island list 2013 MAYをエクセルファイルでご参考に添付しました。
 
さらに現在、JG1UKW宮嶋さんにお手伝いいただき、YB5NOF Johnへのアンテナ調達を調整しております。ほぼ確定しそうです。(14/18/21/24/28MHz 5バンドで進めています)

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