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« OC-275 Kimaan Island interview 記事 | トップページ | YB8XM JoppyさんのPaypal accountが準備完了 »

2013年11月19日 (火)

OC-157 YB8V QSLカード回収について

昨年のOC-271 YB8XM/P Babar Islandも2012年11月初旬に行われた後、IT9EJW製のQSLカードがYE9IOTAのQSLカードと一緒に12月17日にはYB9BUに届いていました。ところが、ご承知の通りYB9BUが急に入院となったために1月31日の2013年IOTAクレジットの締めには間に合わず、なんと2013年5月10日にドナー全員分が私のところに届きました。

 
2013年11月のOC-157 YB8Vは、すでにドナーの皆様のご協力をいただき、ドナーのQSO listをJoppyへ提供し、QSLカードの早期作成を促しています。今年もIT9EJWの協力を得ていますので、12月中旬にはQSLマネジャに届くものと予定しています。
 
この朝にカリフォルニアの局よりメールが届きました。アメリカの郵便局では長い間、IRCの販売を停止しているとのことで、OC-157のQSOデータの送付と私のPaypal accountにドネーションを送りたいとの内容でした。
 
しかし、残念ではありますがお断りしました。それは、「ドネーションの目的はYB8XMチームの活動を支援するもの」であるからです。そのために事前にギャザリングを実施し、事前にまとめて送金を終わり、事後にQSOデータの収集を行い、最後に1月上旬にQSLカードをお届けする段というステップを確実に実施するよう段取りしながら進めています。
 
QSLカードを得るためにするドネーションは経験上、長く続かないことが多いようです。ドネーションの目的はまずは彼らがそのIOTAへ行くことを支援することが最大値でなければいけないと思います。その考えで2004年から約10年の間ずっと組み上げてきました。
 
事後の追加をしますと、各ステップにおいて混乱とミスをもたらし、必ず二度手間を負うことを幾度となく経験しました。そう言う意味で追加をお断りしました。
 
カリフォルニアの局には、YB3MMのPaypal accountに貴方のドネーションまたは返信料2USDを送るとともに、YB9BUへQSLカードと返信用封筒を郵送で送ればIRCは不要であり、回収は可能ですと返信しました。
 
前にも書きましたが、YB9BUとは多くのやり取りをしておりました。しかし、最近はOC-236 YB8SとOC-070 YB8XM/P Seram IslandとSaparua Islandの3枚を請求していますが、メールが戻らないためにYB3MMやYB8XMに電話を入れて確認してもらっています。YB9BUの体調は今一つのようです。
 
一波乱、あるかもしれませんが、全力でOC-157 YB8VのQSLカード回収を行います。

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