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2014年4月21日 (月)

YB9BU Kadekさんとのコンタクトまとめ

私がIOTAと出会い開始をしました1997年5月から丸17年になろうとしています。その中でYB9BU Kadekさんは重要な存在であります。YB9BUはYB-IOTAのQSLマネジャをたくさんサポートされています。下記にYB9BU関連のQSL請求などをまとめてみました。
 
IOTAナンバー、コール、請求または発送年月日、受領年月日、SASE方法などと並びます。
 
①OC-239 YC9WZJ/P 001121 010210 2USD YC9BU
②OC-241 YC9BU/P  001130 010210 2USD YC9BU
③OC-221 YE8XM/P  010410 ------ 1USD YC9BU
④OC-246 YE8XM/P  010421 ------ 1USD YC9BU
⑤OC-221 YE8XM/P  010910 010922 1IRC YB9BU
 
⑥OC-246 YE8XM/P (010910 010922 1IRC YB9BU)
⑦OC-249 YE8XM/P  021021 021021 IBRS YB9BU
⑧OC-268 YB7M     050312 050813 IBRS YB9BU
⑨OC-217 YE3K     050329 050730 IBRS YB9BU
⑩OC-161 YE6N     060516 060826 1IRC YB9BU
 
⑪HELP Kadek Project070721           YB9BU
⑫OC-271 YB8XM/P  121104 130510 Dona YB9BU
⑬IC-706mk2 donated Project 121127
⑭Microphone donated 130718
⑮OC-236 YB8RW/P  130705 130724 1IRC YB9BU Bunaken Is
 
⑯OC-236 YB8S     130831 140303 OQRS YB9BU Gangga Is
⑰OC-070 YB8XM/P  130921 140303 OQRS YB9BU Seram Is
⑱OC-070 YB8XM/P  131022 140303 OQRS YB9BU Saparua Is
⑲OC-157 YB8V     131123        Dona YB9BU
⑳OC-209 YB8RW/P  130304        OQRS YB9BU Marampit Is
 
21OC-209 YB8RW/P (130304        OQRS YB9BU)Miangas Is
22OC-210 YB8RW/P  130304        OQRS YB9BU Marore Is
23OC-209 YB8RW/P  130312        OQRS YB9BU Karakelong Is
 
①~④はまだYC9BUのコールサインです。2000年からマネジメントを開始したことが分かります。当初はお礼を含めて2USDを送っていました。ところが、③④がUSDで郵便事故にあったために⑤⑥と合わせて1IRCにて半年後に回収したようです。
 
多分、この再請求時にメールで問い合わせて、Kadekさんと知り合ったと思います。⑦~⑨ではIBRSを使っています。ところが2003年2004年にはYB9BUの出番が無くなっています。この2004年にYB9BUへ初めてドネーションを個人で100USDを送りました。それが原資となり⑧⑨につながったわけです。
 
ここが、私のドネーション支援の原点です。YB9BUが教えていただけました。⑩が2006年に実施された後、YB-IOTA冬の時代を迎えました。ところが、2007年4月にYB9BUの自宅火災が起きました。VE3LYC Cezarが発起人になって「Help Kadek」プロジェクトが動きました。私はアジア地区の義捐金受け付け担当に指名されました。
 
2013年1月にYB8XM Joppyさんの協力を得て、OC-271 Babar Islandへのペディションが実施されました。これと併せてYB9BUへIC-706mk2と電源を贈呈するプロジェクトを実施しました。Kadek、Joppyの頭文字をとってK&J Projectと言っていました。
 
同時期にW2FBとYB3MMによるNusantara Awardの提供が開始され、一気にYB-IOTAペディションがお祭りのように開始され、YB3MM、YB8XMに加え、YF1AR、YB4IR、YB8RW、YB8BRI、YB8HZ、YB5NOFなどが加わってきました。
 
2014年に入りましてもYB-IOTAのペディションは続きます。さらにYB3MM、YB4IRなどのCLUBLOG利用により、Paypalの普及も含めQSLカードの早期回収が実現しつつあります。YB9BUのQSLingのスピーディ化を強く望むところです。
 
 

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