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2014年5月14日 (水)

OC-270 YF1AR/6 Simeulue Island(15-18 May 2014)

5月中下旬のYB-IOTA festival 第3弾です。
YF1AR Budiさんがまたまた訪問するそうです。
③15-18 May 2014 OC-270 YF1AR/6 Simeulue Island
 
YF1AR Indian Ocean IOTA Tour, first part
http://www.yf1ar.com/2014/05/yf1ar6-oc270-simeulue-islands.html
YF1AR/6
ARLHS IDO 378- Teluk Sinabang LightHouse
IOTA OC-270 Simeulue Island - Simeulue and Banyak Islands
May 15 - 18, 2014
LAT: 2° 30' N LON 96° 24' E Gridsquare NJ82em
 
Budiさんは昨年の5月からIOTAペディションを実施されています。当初はJava島近辺でありましたが、昨年8月にいきなりOC-275 Kimaam Islandを実施され多くのIOTAチェイサーのど肝を抜きました。その後も月1回くらいのペースでIOTAペディションを実施されています。
 
Budiさんのペディションは結構レアなIOTAからQRVされます。ところがQSL via N2OOのために確実なマネジャですが半年ほど回収に時間がかかるために「ドネーションウエルカム、次回に使用します」としています。私はドナーはこのままでは増えませんよといつもアドバイスしています。少しずつ厳しくなってきているようです。
 
YB3MM、YB4IRのように出発前にQSLデザインが出来上がり、ペディションではCWを運用し、帰宅時にはQSLが刷りあがっているような流れでしたら、ドナーも増えると申し上げていますが、今後どのようになるか楽しみです。
 
OC-270 Simeulue Islandは3回目のQRVです。2006年にYE6PをJAの有志でドネーションを送りました。YB1TC KardiさんがQSLマネジャもしてくれました。残念ながら彼の自宅にはYE1P、OC-269 YE7P、OC-270 YE6PのJARL向けQSLカードを入れた段ボール箱が2つもそのまま残っているそうです。
 
当時は呼ぶ局は多いがIOTAを意識してQSL回収をするJAが少なかったためでしょう。8年ぶり3回目のQRVです。QSL via N2OO (OQRS 3USD)です。

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