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« YB8RW Dinさんを救えプロジェクトの報告 その2 | トップページ | OC-070 YB8XM/P Haruku Island QSL card »

2014年7月26日 (土)

AS-200 Shodo Island JA5FOPのIOTAコンテストへの参加

昨日、当ブログの7月20日の記事コメントにJA5FOP大石さんからの書き込みをいただきました。香川県小豆郡土庄町にお住まいでIOTAコンテストに参加したいとの内容でした。

 
すぐにJA5CPJ滝川さん、JA5QYR佐々木さんへ送りましたIOTAコンテストの要領を少し修正してお送りしました。JA4-4665杉原さんより事前情報をお聞きしておりましたので、コンテストやCWがお上手と聞いていました。IOTAコンテストの要領やQRZ.com登録のお願い、QSLカードの島名印刷方法などを送りました。
 
夜に返信メールがあり、IOTAコンテストを覗いてみたいと言われていました。CQ誌のIOTAコンテストの要領もご覧になられたようでした。AS-200で頑張っていただけそうでした。なお、JA5CPJ滝川さんのお父様JA5CPさんが無線の師匠と追記されていました。
 
まだメールのやり取りも一往復だけですので、QRZ.comへの登録、IOTAコンテストリストへの登録、住所など、強制的にお聞きしたり、前に進めることはできておりません。あくまでも自然体のままです。
 
その他、JA9IFF中嶋さんより、JA5CPJ滝川さんのコールはお父様のJA5CPにジュニア(J)を付けてJA5CPJにされたようだとのQSPがありました。このアドバイスでようやく滝川さんのコールサインを間違えなくなりました。余談でした。

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コメント

今晩は
今日、杉原様(JA4-4665)から、FBなSWLカードを頂きました
また、返信封筒が同封されたQSLカードを2局から頂きました
(IOTAの人気に驚いております)
だけど・・・私は、JARLに入会しておりますので QSL via BURO で OKです

私は転勤続きで、それぞれの地でQRVしていましたが、そんなメッセージを
杉原様のSWLカードには、記載されていました

今日、新しいQSLカードを印刷しました
しっかりと、AS-200をカードに印刷しています(笑)

杉原様へのカードも準備できました 
明日、投函の予定です

                     DE JA5FOP Shodoshima-Island(AS-200)  masa

おはようございます
はい、JA4-4665/1杉原さんは現在JAのSWLの神様みたいな方です。CWオンリーで、信号の状況、QRVされたQTHなどお空での情報にお詳しい方です。私もいつもアドバイスをいただき、有難く感謝しております。
はい、Island Chaserはなぜか海外分はSASEを使う方の方が多いようです。島の数が多いためにJARLでの回収速度とダイレクトによる回収速度において、交信数の割合がビューローで追いつかず、ダイレクトに移行し、習慣化するのではないでしょうか。私もダイレクトオンリーです。メール等で調整すれば向こうからダイレクトで送っていただけることも多いです。そのあたりがDXCCと違うところですね。
 
ぜひ、大石さんのQSLが欲しいですね。(笑い)

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