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2014年7月29日 (火)

EU-099 GJ3RCV worked

JN6RZMにて開局して21年目の今年2014年4月28日早朝にスケジュールを組んでEU-013 GJ0KYZ Paulさんと一発で交信できて3か月が経過した今回のIOTAコンテストでは、なぜだかEU-013 GJ6YB、EU-013 GJ2A、EU-013 MJ0ICDやGDなどを聞くことができました。

 
過去21年間でGJ2Aを2回聞いただけで、私のアパマンアンテナでは無理だと諦めていたGJがこんなに聞こえるので驚いていました。
 
IOTAコンテストの翌朝並びに翌翌朝はいつもおこぼれでNew IOTAを見つけることがありますので今年も朝の5時過ぎからワッチしていました。昨日は聞くことはできませんでしたが、この朝は5時半くらいから14008.4でGJ3RCV EU-099が微かに聞こえ始めていました。
 
私の12メータハイのAPA-4では厳しいと思いながら、信号がとれる時のみコールしていました。メールがたくさん届いていましたのでお返事を書きながらワッチしていました。JAのOMの皆さまも呼ばれます。1時間を経過した6時40分くらいに呼ぶ局がなくなりました。
 
その数分後にリターンがありました。ビームの局でも簡単にとれなかったと思いますが、私のインチキのようなアンテナでコールバックがありました。GJ3RCVはコンテスト中にMJ8CのコールでQRVしていました。QRZ.comを確認しますと、EU-099 GJ3RCVは本日までのQRVでした。
 
21年間もほとんど聞くこともできなかったEU-013/EU-099 GJが一気に交信できてたいへん喜んでいます。コンテスト前、コンテスト中よりも翌朝、翌翌朝はアパマンハムにとってチャンスが広がるようです。
 
1IRCか2USDの返信料とありました。いまだにYBへ90円で送って、300円の2IRCを入れなければならないことに不自然さを感じています。

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