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2014年7月27日 (日)

YB-IOTAの友人たちのIOTAコンテスト参加

2014年7月10日にインドネシアの皆さんに伝えやすいFacebookの全体ホームに次のメッセージを掲載しました。
 
How many YB station join to IOTA contest 2014 on 26-27th July?
 
I am checking this website everyday.
http://www.ng3k.com/misc/iota2014.html
 
I hope many YB station join to IOTA contest 2014.
Here is past Indonesian joiner from 2010 to 2013;
 
2013 IOTA contest
YB3EDD Indonesia OC-021 Java YB3EDD YB3EDD By YB3EDD
YB3MM/7 Indonesia OC-166 Derawan IZ8CCW VA3RJ By YB3MM; QRV Jul 26-28; QSL OK direct or via OQRS
YB0ECT Indonesia OC-021 Java W2FB YB0ECT By YB0ECT; 20m, CW, low power
YB0MZI/4 Indonesia OC-143 Sumatra LotW YB0MZI By YB0MZI; low power
YF1AR/3 Indonesia OC-237 Madura N2OO YA1AR By YF1AR; low power
 
2012 IOTA contest
YE9IOTA Indonesia OC-150 Trawangan YB9BU 425DXN By YB3MM YB8XM YB9BU YB9BZ YB9GV YB9KA YC0OIL YC9HIU YC9MKF
 
2011 IOTA contest
YB3MM Indonesia OC-021 Java IZ8CCW OPDX By YB3MM; SSB, 12 hours
YB9WZJ/p Indonesia OC-239 Doom YB9WZJ Direct YB9WZJ By YB9WZJ
 
2010 IOTA contest
YE0A Indonesia OC-177 Ayer YE0A YB0ECT By YB0AZ YB0AKM YB0JS YB0DPO YB0ECT YB0BSR YB0KVN YB0BUI YB0HD YC0DOQ YC0TSU YC0MXV YC0RAN YC0LLY YC0MRU; QRV Jul 24-26; 80-10m; SSB CW RTTY
 
In IOTA contest 2014 list has no YB stations. Wow.
Please please join to IOTA contest 2014.
I hope many stations are able to enjoy for Nusantara Award.
 
内容は、Nusantara Awardの発行などに触発され、毎年増え続けるIOTAコンテストへのエントリが全くなく、もっと参加登録をお願いしたいというメッセージです。複数のYBフレンドから書き込みがありました。結果として2014年のエントリ書き込みはOC-122 YF1AR/5のみでした。
 
ところが、昨晩、YB4IR Imamさんが14MHzSSBでコンテストに参画し、強力な電波を送りこんできました。Facebookやメール、並びにCWではかなりやり取りしましたが、肉声同士では初めてでした。レポート交換直後、「来週、楽しみにしています」とOC-122 YB4IR/5の県を伝えてきました。「CWで探します」と回答しました。
 
本日、夕方になってOC-070 YB8XM、OC-034 YB9WZJ、OC-146 YB8RWが21260のOC-122 YF1AR/5を避けてオンエアを開始しました。OC-143 YB4IRもCW出てきました。なんと、YBの友人たちは話し合ったように一斉にコンテストに参加してきました、
 
これこそ、昨年の3月から始まったYB-IOTA祭りを継続するイメージを与えていただきました。嬉しかったですね。さすが、YBの一流のぺディショナーの皆さんのにくい演出でした。YB8RW DinさんはさっそくFacebookのメッセージで「友人からリグを借りてきました」とのこと。リグが完全に直れば良いですね。
 
将来的希望としてはNusantara Award推進のためのQRVをIOTAコンテストやあらかじめ設定したキャンペーン期間を設け、Nusantara Awardの初期のIOTA10局を決め、そこでサービスをする。QSL請求はNusantara AwardマネジャーをYB3MMまたは別に設定し、そこにログを集める。
 
申請料6USDにより、Nusantara AwardとそれらのQSLカードもアワードマネジャが合わせて発行するなどいろいろ考えております。
 
また、IOTAコンテスト時には多くのYB局に「目の前の島からオンエアしよう」的に参加を増やせられたら有難いですね。
 
YB3MM AdhiさんやW2FB Steveさんに相談していきたいと思います。

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