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« AS-200 Shikoku's coastal IslandsのIOTA申請における注意点 | トップページ | OC-188 DX8DX Pangutaran Island QSL received »

2014年10月30日 (木)

AF-057 5R8M Nosy Be Island

MDXC 2014 Dxpeditionというタイトルで表題のペディションが発表されました。IZ8CCWが主宰するMDXCは「どうせvia IZ8CCWでQSLくれないから」と相手にしなかったのですが、朝6時過ぎからの10MHzCWの信号はたいへん強く、JAにも好意的にサービスしています。

 
調べてみると、なんと。QSL via IK2VUCとなっていました。でもQSLはMDXCのメンバーにしかくれないであろうと固く一般的にサービスをしれくれないという観念でいました。
 
ところがQRZ.comや下記のwebsiteをチェックしますと迷いがでてきました。
しかし、失われた信頼と、出来上がった固定概念はなかなか変更できませんでした。特にIZ8CCWの顔写真がwebsiteの各ページに掲載されているとなおさらです。
 
10月21日から11月3日までのQRVでしたので、この朝も6時過ぎから10110でサービスをしていました。昨日と異なるのはJAから呼ぶ局がとても多かったです。IOTAではなく、30m DXCCとして呼ぶ局が圧倒的でした。30mは当然ビーム保有率が下がりますのでたまにチャンスがあります。しかし、いまだに素直にコールできませんでした。
 
QSLカードコンファームされた方が出てきましたら、ぜひご一報ください。MDXCの方針が変わったと判断できるかと思います。

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