World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

« YB5NOF関連QSLのW2FBのサポート | トップページ | インドネシアの郵便事故報告(Aug-Sept 2014) »

2014年10月 2日 (木)

OC-188 Pangutaran Island QSL card

すでにQSLカードデザインが発表されました。これを確認しOQRSで請求しました。今回は14MHzの1QSOのみでした。Island nameもばっちり記載されています。上陸証明写真もおまけについています。
 
Dx8dx
 
9月27日の当ブログではその朝の8時18分に21020でサービス後にQRTしたと書きました。しかしながら、8時半くらいから2KHzあがった21022にて再度サービスを再開し、8時50分くらいにQRTしたそうです。Searchすると確かにK9AJが最終レポートをあげていました。
 
私は14MHzで終わっていましたので、この朝の21MHzはコールしませんでした。9時前に終了と見積もっていたため、より多くの局へサービスを可能とするためワッチで終わりました。
 
QSLカードが届きましたら、DV1UDへこのあたりを英文化してレポートするつもりです。しかし、ひょっとしてこのブログを覗いてくれているかもしれません。(笑い) OC-105 Cagayan de Sulu実施の提案を頑張ります。
 
なお、M0OXOのブログにこのような記載がありました。ご参考に転載します。
 
30th September 2014 0445 UTC
DX8DX OC-188 log now received by Qsl Manager and Qsl Cards are printing.
 
27th September 2014 0150 UTC
DX8DX now QRT. A re-visit to this and other rare ones in DU is definite and when work commitments are not a factor. Thanks to all for your support.
 
OC-188の日程が短くなったために「DUのここと他の珍しいIOTAから云々」と確かにあります。ぜひOC-105 DX8DX 2015を実現して欲しいですね。

« YB5NOF関連QSLのW2FBのサポート | トップページ | インドネシアの郵便事故報告(Aug-Sept 2014) »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« YB5NOF関連QSLのW2FBのサポート | トップページ | インドネシアの郵便事故報告(Aug-Sept 2014) »