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2015年2月 1日 (日)

OC-218 TX4A and OC-294 VK6ISL QSL card その2

2014年9月に実施されました表題のふたつのIOTAペディションのQSLカードはとうとう2015年1月末のIOTAクレジットに間に合いませんでした。最近のYB4IR等によるIOTAペディションにはペディションから戻った翌日にはQSLカードがプリントされ発行を開始し、2週間後には到着すると言うハイスピードなQSLingになっています。

 
TX4AならびにVK6ISLのwebsiteでも11月21日にはイタリアの印刷所から送付されていると書かれています。
 
私は12月15日に意識してIOTA-chasers Forumを通してVE3LYC Cezarへ進捗のお伺いをいたしました。CezarはIOTA-chasers Forumを通して丁寧に回答してくださいました。当初は12月初めには届けられるとは心づもりしていましたが、イタリアの印刷所からは船便で11月21日に送られ待っているとのことでした。事後はwebで報告するとのことでした。
 
1月2日、1月17日に届いていないとの報告がありました。ふたつのビッグなIOTAペディションのQSLカードは明らかに船便で送られる途中で紛失したか、他の荷物に紛れ込んだのか不明の状態のようです。
 
VE3LYCとイタリアの印刷所との関係も良く理解しているつもりですが、上記のインドネシアでもクイックレスポンスの努力をしていただいているのに、わざわざカナダからイタリアへ注文する必要はあるのかなあと強く思うようになってきました。
 
VE3LYCのハンドルするQSLカードはほとんど二つ折りの豪華なQSLです。多くの皆さんの夢を乗せた今回のQSLカードをイタリアからカナダへ船便で送り、すでに70日も行方不明状態にしておいてよいものか。もちろん両者ともに輸送業者と調整されていることと思います。
 
今回の経験をもとにイタリアの印刷所でもよいからカードを安くして確実に期日を見込める航空便で送る方法に変えるとか、カナダのトロントの印刷所を探すとかQSLカードのクイックレスポンス化を工夫して欲しいですね。Cezarさんに提案してみます。

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コメント

あれあれQSLが行方不明ですか?
 私は、ここ数年ブルガリアで印刷していただいていますが、原稿依頼から納品まで、約1か月です。
納品には、船ではなく、書留航空便が利用されています。
トラブルは皆無です。ご参考までに。

長濱さん、こんにちは
11月末にイタリアを船便で出したとあります。とうとう2月になってしまいました。2カ月を超えてしまいました。まさか泳いで運んでいることはないとは思いますが。

IT9印刷は確かにきれいですが・・・。
YB8VのQSLが届かず、再印刷送付だったのでは?
以前もIOTA関係で、紛失騒ぎがあったと思います。

YB8Vの再印刷は私がJoppyさんにお願いしました。一昨年のドネーションの余剰金で印刷してもらいました。最初のイタリアの印刷所ではなく、ジャカルタの印刷所で印刷したそうです。YB9BUから初版のQSLを貰うと言う方法もありましたが、各局から届いた返信料の問題もあり、ましてやYB9BUへの連絡ができない状態でやりました。
 
はい、イタリアやブルガリア、日本でもアメリカでもQSLカードは印刷できます。個人的発注分とたくさんのドネーションを集めたような大きなペディションの場合は、発注する方も、印刷所の方ももっと公けに考えて考慮して欲しいということを申し上げたいです。

11月21日にイタリアを出発して皆さんの夢を乗せたQSLカードが70日を経過するのにどこにあるのか、いつ届くのかもわからない状態にすることを今後ご考慮願いたいですね。

再印刷の件、遡れました。
この記事のことでした。
http://jn6rzm.cocolog-nifty.com/iota/2014/03/oc-157-yb8v-b-1.html

YB8SはIT9より届いたのですね。
(結局、私はYB9BUから戻らず)

YB8Vが届いたのか、IT9側で再印刷をしたのか。
何れにしろ、幻のYB8V Ver.1 QSL ですね。

OC-157 YB8VのVer.2はジャカルタの印刷所で作ったと思います。その次に作ったOC-070 YB8XM/PのSeram & Saparua IslandのQSLをジャカルタの印刷会社で79USDで作ったと言っていました。
 
YB9BUが復活してくれれば幻にならず2種類のOC-157 YB8Vが発行可能と思います。OM3JW StaveにYB8Sの件をチームリーダーのYB8TKへお願いしてもらいましたが、あっさりとYB9BUへと言いきられてしまったようです。以前のYB8XMを含んで彼らは「QSLのことはYB9BUへ」としか絶対に返事しませんね。
 
あくまでも予測ですが、YB9BUは体調が悪く、集まった返信料を医療費で立て替えて使ったのではないかと思います。そのうち体調が良くなり、お金が貯まったらQSLingを再開する可能性は残っています。

失礼しました。山本さんBuro手配で、YB8V Ver.2 を頂いていました。
確かに現地印刷のようですね。
Joppyさん作成が、Ver.3 と言うことですね。
IT9作成のVer.1 は紛失したのかも・・・。
オーダー時は注意が必要ですね。

本日3月24日TX4A,VK6ISLカードが到着しました。
印刷は、IT9EJWになっています。
各局にも続々届くでしょう。一安心です。

鈴木さん、こんばんは
貴重な情報をありがとうございます。
福岡はずっと田舎ですからもう少しかかりそうです。(笑い)

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