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2015年2月 8日 (日)

インドネシアへのRadio parts送付に2度目の成功

2014年8月にYB8RW Dinさんへ保有されるIC-735のパワートランジスターとRTTYのパーツを依頼されました。「こんなものを送って100%到着に疑問あり」と思いローカルの早良郵便局へ持参し、窓口でしっかり説明し290円を支払って送付しました。

 
こんなに安くていいのかなと思いましたが、その後は到着するまで心配のしどおしでした。結果として1カ月強かかりましたが無事に届きました。
 
そして、2015年に再びIC-756PROのRadio Parts手配と送付の依頼をいただき、1月12日に同様に早良郵便局より220円を支払って送付しました。
 
2回目も少々心配でしたが様々な工夫をしましたので99%大丈夫であろうと思いました。足掛け24日の2月5日にたくさんのQSLカード請求封筒に混じって届いたとの報告をYB8RWよりいただきました。
10979338_10203730495207411_13101838YB8RWから送ってきた写真です。封筒は少しよれよれになっていますが、中身は大丈夫とのこと。パーツ袋を緩衝用の赤い袋に入れておきました。
封筒には明確に「Radio Parts」と金品ではないとインドネシア語で朱書きしました。
 
OC-157 Bandaneira Island YB8RW/Pに持参したIC-756PROが運用中にパワーダウンし、OC-236 Mantahage Islandもパワーが半分くらいしか出ていなかったそうです。これで、完ぺきに直してオンエアしてくれると思います。
 
インドネシアへの、またからの郵便物事故がまだまだあるようですが、右下コーナーカットや「印刷物」などを明記することにより金品類が入っていない表示をすることにより完ぺきに到着できるようです。ご参考ください。

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