World wide visitors

  • Google translate for visitor
  • Free counters!

最近のトラックバック

2024年2月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29    
無料ブログはココログ

« OC-276 YB9Y QSL回収支援レポート | トップページ | IOTA Contest target listの作り方紹介 »

2015年7月 4日 (土)

SA-069 XR1T Santa Maria Island on IOTA contest 2015

2015年7月25-26日のIOTAコンテストもあっという間に3週間後に迫ってきました。エントリ局はここから確認できます。

 
高騰化するPayPalによるQSLカード回収に代わって、RSGB IOTAプログラムではIOTAコンテストのデータがそのままIOTA申請に使えるためにここで稼ぐ局も多いのではないかと思われます。
 
ただし、本年中にVE3LYCを中心にしたペーパーレスを検討する委員会からの発表に伴いeQSLやIoTWのIOTA版が発表される予定です。QSL printerも仕事量が激減していくでしょうね。しかし、確かに紙のQSLに長い間親しんだ感覚も失いたくないです。
 
表題のSA-069がIOTAコンテストにエントリしました。
XR1T Chile SA-069 Santa Maria CE3OP CE1TBN By CE1DY XQ1KZ CE1UMY CE1OEB CE1TBN
 
SA-069は23.5%のIOTAクレジット率であり、そんなに珍しくはないです。珍しいのはプラン立案者のCE1TBN (ex CE6TBN) Marcoさんが久しぶりにIOTAに関わってきたことが珍しいと思います。
 
CE1TBNはCE6TBN時代に多くのIOTAサービスを行いました。JAからは対峙効果もありアパマンアンテナの私にもたくさんのIOTAをサービスしてくれました。2008年のSA-053 XR7Wのペディション終了後の移動中に自動車事故を起こし、同行のHA1AGともに骨折などがありました。
 
この後にIOTAペディションへの勢いが急速に衰えてしまいました。今回のIOTA contestにはHA1AG ZoliさんもAS-082にエントリしています。ぜひ、お声掛けをお願いいたします。
 
 

« OC-276 YB9Y QSL回収支援レポート | トップページ | IOTA Contest target listの作り方紹介 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« OC-276 YB9Y QSL回収支援レポート | トップページ | IOTA Contest target listの作り方紹介 »