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2015年7月 2日 (木)

 二つのWanted listによる交流報告

2015年7月1日にYF1AR BudiさんがFacebookにFlag counterの質問を掲載していました。「USAは50州なのに、Flag Counterは51あるのはなぜか」というような質問でした。

 
「Washinton DCが1つ加算されているんですよ」と回答しましたら、たいへん喜んでいました。しばらくして、Budiさんから質問がきました。YB-IOTAの追加情報が欲しいので貴方が作っていたスプレッドシートをいただきたいと。
 
すぐにIOTA-YB wanted list 2016のnew versionを送りました。過去のIOTA-YB wantedの2007年2012/2013/2014/2015年、そして2015年半年の消し込みを行っている2016年をシート別にしたファイルを送りました。
 
「JA opを中心に完全な情報ですね」というメッセージがBudiさんから戻りました。2016年ファイルはどなたが見ても残りはOC-242というYB-IOTAの状況です。Budiさんが行ってくれるかもしれませんね。
 
同じ7月1日の夕食前にスロバキアのIOTA chaserであるOM3JW SteveさんへIOTA-KL7 wanted list 2015を提供しました。K7AやKL7RRCの当ブログ掲載記事に多くの追加情報提供のご支援を自発的に協力していただいています。
 
この早朝の午前4時過ぎにIOTA-KL7 wanted list 2015ファイルに11か所の追加並びに訂正情報を送ってくれました。約9時間でのリターンです。11件はKL7局のアクティビティ年月や島名の追加が主ですが、明らかにリストの掲載の215件のQRV局をチェックしていました。
 
SteveさんはIOTA-KL7はNA-210とNA-239を落としたそうです。それにしても古いKL7、多くのKL7-IOTA局をきちんと管理し、すぐにチェックできる体制を作ってあることに驚きです。さすが、世界のIOTA Top 15であり、先に実施されたIOTA MarathonもTop Scoreであることに頷いてしまいました。
 
このようなレベルのIOTA chaser、IOTA peditionerと情報交換の交流のチャンスをいただきありがたいと思います。

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