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2015年10月22日 (木)

QSL回収にかかわる費用について

昨晩、21260にOC-071 VK6BP/P Koolan Islandがたいへん強力に入ってきました。アンテナをベランダの中に収納しているにもかかわらず59+でしたので思わずベランダに出てアンテナを振出してセッティングしました。ロングパスでEUのパイルを受けていたようです。

 
私はOC-071はすでにクレジット済のため、コールすることはしませんでしたが、Chrisにはぜひ近い将来にOC-214やOC-216へ行ってもらう提案と支援をしたいと思っています。VK6BP/PのQRZ.comを覗くとOQRSが可能であり、「QSL: 4.5 X GREEN STAMPS」との記載があり、思わず高いと叫んでしまいました。
 
実は7月に実施されましたOC-194 VK2SSIもSASE Direct 4USD, OQRS 4.5USDとPayPalでは4.5USDを要求されています。過去のQSL請求を調べますと、1994年から2003年まではVK2BEX、VK3AJJ、VK4CRR、VK6LCやVK9NS等へ1GSを同封し回収しています。
 
2003年からはIBRSを利用しています。2005年からは再び1GSに変わり今夏のOC-194 VK2SSIの前の2010年OC-211 VK6IOA via VK4AARまでSASE with 1GSで対応できていました。IRCを使用していないのはその代金150円より常に1USDのコストが低かったからです。
 
OQRS利用になりいろいろなところで回収費用のコスト高を感じています。VKの郵便料が跳ね上がったのでしょうか。それともドネーションの意味合いもあるのでしょうか。VK5CE Craigが近年盛んにペディションをやっていますが、私のIOTA-VKは残り少なく彼のペディションはすべてクレジット済ばかりでOQRSのコストが不明です。どなたかご教授ください。
 
この記事の目的はこれからアマチュア無線を開局される方、これからIOTAチェイシングを始められる方のためにコスト負担を軽減したいという考えからです。もちろん、ペディショナーへの支援も考えております。VKからの回収は以前は1USDでありましたが、今後は4.5USDなのか。ご意見をいただきたいです。

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