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2016年7月 4日 (月)

Club Logからの登録システムが稼働しました その3

2016年7月4日朝のClub Log matchingにおける確認できる過去のActivations listです。昨日より1件減って41件あります。「C6ATS NA-219 Anguilla Cays 2014-07-21 07:35:00 2016-02-22 19:10:00」の分がリストから削除されました。

 
Clublog5Clublog6
41件の大元を調べるとIOTA ITチームメンバーであるPA3EXXやVE3LYCが実施したペディションやEUやNA/OC/SAのITチームに近い協力者分の移動運用分が掲載されていることが分かります。
 
つまり、現時点ではITチームが勝手に登録せず、許可を得て登録していることが分かります。おそらく上記リストから外れたNA-219 C6ATSは不具合があったものと判断します。
 
4月に実施されましたSA-034 HC2GRC/PのR7AAは7月末にAS-070 R70ASIAをIOTAコンテストを含んで運用します。この局の場合は①Club Log matching可能、②Club LogによるQSL請求可能、③SASEによるQSL請求可能、④年末にIOTAコンテストデータMatchingも可能となるでしょう。
 
移動局のみならず、固定局でもIOTA運用をする場合はログを積極的にClub Log化し、ITチームにリストアップしてもらう手続きをとるようになるのでしょう。

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コメント

今度はRT92KAが消えました。前途多難ですね。QSL来る前にCfmした思いましたが、
何の説明もなしに勝手にDelられるのはいかがなもんでしょうね。
早く、RK92KAもQSLを送って欲しいもんです。

AS-092 RT92KAが確かに消えましたね。41件と変わりませんので新規に他の物が1件増えたのでしょう。UA3AKOからクレームがついたのでしょうか。まだQSLカードを発行していないのでQSL請求が激減すると判断したのでしょうか。
ペディショナー側もQSLカードの作成枚数が分からなくなるでしょう。Club Log利用を中止し、Direct請求のみにしたり、紙のQSLカードは発行せず全てClubLog matchingにと、少し混乱するかもしれませんね。
IOTAの意識がないIOTA固定局も証明発行者として永久に出てきますので二刀流で数年やらざるを得ないと思います。

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