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2016年7月 5日 (火)

Club Logからの登録システムが稼働しました その4

前日に比較し、Club Log matchingのリストはEU-038 PA3EXXが二つに分けられ、42件となっています。大幅な増加はありません。また、昨年VE3LYCが実施したNA-248 VY0Mが抜けていることなども少し気になっています。

 
7月2日付けのIOTA NEWSを拝読すると、Club Logを管理するペディショナー並びにQSLマネジャ側から、メール(iota_ltd@aol.com)にてIOTAチームへ連絡する必要があるようです。
その連絡を受けてチームがチェックし、リスト登録をしてくださるようです。
 
JAでもAS-007、AS-076、AS-077、AS-078はどうかと思いますが、AS-200や離島関係は積極的にClub Log登録とIOTAチームへの連絡を行い、Club Log matchingの積極的支援を行っていただきたいところです。不明の場合はご支援いたします。
 
しかし、AS-007、AS-076、AS-077、AS-078、AS-017であっても積極的に国内外局と交信をされて将来もアクティビィティの高さを保持し、Club Logを利用されている局に数局ずつくらい挙手していただけると良いですね。
 
参画型のIOTA Club Log matchingに多くの皆様のご協力でやりましょう。
いずれにせよ、QSL提供者側が積極的にClub Logを登録するとともにIOTAチームへClub Log matching データとして連絡し、紙QSLカードをもう作らないくらいの意気込みで利用していただきたいです。
 
IOTAチェイサー側もQSL請求業務が無くなり、回収のための費用もなくなりますよ。皆さんで協力して中途半端にQSLカードを残さずすべてClub Log化を進めましょう。

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