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2016年8月20日 (土)

UE23RRCからAS-091 R23RRCへ、そしてAS-069 Ionyへ

2016年8月14日から18日まで実施されましたAS-142 UE23RRC Kambalnyy IslandとAS-025 UE23RRC/Pは全日程を終了し、ペドロパブロフスクカムチャッカスキーに帰路の途中です。

Ue23rrc_1
20日中には無事に到着するでしょう。心配された台風6号の熱帯低気圧の影響と、台風7号の影響を受けなかったようです。
 
一旦、ペドロパブロフスクカムチャッカスキーで体制を整えて、来週の8月25日くらいからAS-091からQRVの予定です。
As091本当にご苦労なことです。
 
昨年、RA1ZZ Vasilyさんより相談を受けてAS-069 Iony Island(IOTAクレジット3.3%)からのQRVをぜひやりたいとの希望をいただき、ご支援しようということになりましたが、船の調達がうまくいかず、AS-142に落ち着きました。AS-069 Ionyは次の場所です。
 
As069場所から見てもペドロパブロフスクカムチャッカスキーから今回使った船では厳しいようですね。今回はカムチャッカ半島回りと千島列島くらいまでと思えます。オホーツク海を横断することは無理でしょう。
 
なお、Newtonの2010年4月号に「オホーツク海の忘れられた孤島・イオニー島を世界初取材した写真レポート」のタイトルで日本人の写真家の写真が掲載されています。ロシアの大型観光船なども立ち寄る場合があるようです。
 
10年以上、追いかけていますが実現にいたりません。2017年こそはRA1ZZ Vasilyさんにと思います。そのような関係で今回、Vasilyさんから東京Hiパワー製リニアアンプの回路図を求められた次第です。
 

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