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2016年9月27日 (火)

R3CA/0などのQSLカードをさらに検証する

Facebookで見かけました表題のQSLカードはもう一枚手書き(N7RO宛)がありましたが、写真のう率が悪く紹介しませんでした。昨日、DX-World.netにR3JJ宛のQSLカードが掲載されました。

R3ca0_qsl_1UA9OBAがQSLingする初めてのシールを使ったQSLです。左下のQSOデータ面のシール回りを拡大します。
 
R3ca0_qsl_2
QSOデータシールにはUA9OBAのYURI ZARUBAの証明印が押印されています。
To Radio コールサインに続き、1IOTA2行構成でQSOデータ行とQTH(Island name+IOTA番号)をPCプリントしています。サインも入っています。つまり最小で1枚3IOTAを証明していることが分かります。
 
恐らく、R3CA/0において、3IOTA以上になった場合、1IOTAあたり2QSOした場合は2枚以上のQSLカード数になるでしょう。プラス、R3CA/8やR3CA/9の数だけ枚数が加算されることが分かります。
 
手書きと思っていましたUA9OBAのQSLingがパソコン処理になりましたので間違いも少なくなり、意外とスピーディに発行される可能性が高いと思われます。多分、UA3AKOなどの発行支援が入っていると思われます。

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