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2016年11月19日 (土)

RT9K/9 支援者のコールサイン掲載

この朝にQRZ.comのRT9K/9のBiography欄に47名の支援者名の掲載をしていただけました。

 
Rt9k9_donors2
ほとんどJAばかりという感じです。(笑い)
 
UA9KDF Igorさんは交渉や広報などを担当していただいていますが、N3QQ Yuriさんに手伝ってもらいながら進めています。反応やレスポンスが今一つのところがありますが、どうぞお国柄ですので大目に見ていきたいと思います。
 
QSLカードの回収だけは世界で一番に確実に届けてもらう予定です。
ぜひ英語バージョンのPDFをじっくりご確認ください。①リグとリニアの数、②アンテナの準備、③CWオペレータの数、④オペレーションハウスの準備、⑤ガソリンの準備などなどをぜひチェックしてください。
 
この朝にYuriさんよりドネーションはPayPalで11月30日までに送ってくれるのかとの質問を貰いました。そのため、返事として11月30日に締めて、12月初旬にPayPalで送金したいと伝えました。現在は円安状態で1USD=110円になってしまった。大統領選前の11月8日までは1USD=102円でしたので、少しでも円高状態で送金したいとお伝えしました。
 
QSLカードを確実に入手できる以上に、2017年以降の他のIOTAペディション企画に大きく貢献すると思います。特にR0-IOTAのみならず、YuriさんのKL7-IOTAプランに好影響を与えるものと確信しています。
 
【追記】
私のイタリアの友人が昨年9月に実施されたAS-203 RT9K/0のQSLカードをようやく昨日に受け取ったという報告がFacebookにありました。1年3か月後ですね。ビューロー経由でしょうか。IOTA1000を超えている友人なのでOQRSだと思います。意外とRX9KMのQSLingは時間を要するかもしれませんね。

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コメント

ありがとうございます。

舟木さん、こんばんは
いえいえ、お礼を申し上げるのは私の方であります。皆様方のお蔭でJAの位置づけが高くなったものと確信します。2017年2月以降も彼らはR0-IOTAの企画を作りやすくなったと思います。
N3QQ YuriさんもKL7RRCで毎年ごとにIOTAペディションをやっていただく可能性もでてきます。ありがたいことです。
UA9KDF Igorさんからは3セットのリグごとにJA friends listを配置してQSO有無を確認しながら4つのIOTAを運用してくれるそうです。QSLカードも一番でまとめて私のところに送ってもらえます。4つのIOTAともに狙ってください。他にも細かい部分をお願いするつもりです。バックアップは完璧です。

私はAS-203 RT9K/0はOQRS Dで1ヶ月。Bで10ヶ月でした。Bでは遅く申請に間に合わないので
2ルートになってしまいましたが、遅くは無いと思いました。

最近IOTA Matchesで9/14 EU-62 TF/M0WUT、9/17 EU71 LA2S 2局が2ヶ月ほどでチェックが上がりました。すごいです。 TF/M0WUTはSASE送り、1ヶ月でカードが送ってもらえて今は複雑な気持ちです。

貴重な情報をありがとうございます。
AS-203はRT9K/0を請求し、2016年1月に間に合わなかったと数局からお聞きしていました。確か私はリクエストしようとしたらOQRSがうまく動かずUA0ZC/PをOQRSで2015年9月19日に請求し、11月27日に受領しました。
 
Club Log QSO Matchesはまだ1局もマッチしません。過去分QSOのIOTA番号等を徹底して確認していますのでおそらく皆無と思います。IOTA番号の見直しで分割などで起きることはあると思いますが可能性はほとんどないです。
 
新規分は2か月ほどの忍耐が必要ですね。12月末か1月にはClub Log QSO Matchesのルールがより明確に発表されることでしょう。

AS-203 RT9K/0 とUA0ZC/Pのクレジット率は8.1%です。2016年1月末のIOTA申請者は1,424局です。
1,424 X 8.1% =115名の申請状況とやはり少ないですね。なお、8.1%は2016年1月末のクレジット率であって、2月以降に受け付けられたAS-203分も計算し表示され随時動いています。そのため、1月末のクレジット率は8.1%並びに115局も少し下がります。

Club Logを確認しましたところ、AS-203の二つは「RT9K/0 6,973 QSOs logged」、「UA0ZC/P 2,254 QSOs logged」と登録されており、明らかにQSLカードの供給が2016年1月末に間に合わなかったと判断してよいと思います。

こんにちは 一度目のOQRSのビューロー申請は10月頃だと思いますがメモはありません。
多分申請に間に合わないと考えなおし、その後2015.12.23 OQRSダイレクトに変更して申請 
2016.1.28受け取りで、言われる様に申請は間にあってません。ダイレクトは申請後約1ヶ月で
到着はしてます。その後ビューロー分は2016年8月30日(関西なので偶数月)。よってビューロー
は10ヶ月程かかっています。 以上が詳細ですので、ほぼ山本さんの情報と一致します。

カードの入手選択は最近特に戸惑います。また、DXCC(charenge含め)目的のSASEよりIOTA
申請の方が断然多くなったSASEの今年の状況から、Machesと7月実施のIOTAコンテストデータ
の利用が有効で25IOTAぐらいアップできましたので、さらに迷いながらのQSL請求になります。

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