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2017年3月22日 (水)

AS-153 AU2WBR Sagar Island からの返事(2017.03.22)

2017年3月21日の夜にWest Bengal Radio ClubのS.Ram Mohanさん、VU2MYHよりご返事をいただきました。今回で3回目の返事ですが、個人的に返されているのではなくクラブとして返信されています。写真を送っていただくようにお願いしましたら3枚添付されていました。1枚はダブっていましたので、その旨を返信しました。のちほど送ってくる可能性もあります。
 
全文をそのまま掲載せず、Googleで翻訳した日本語で掲載いたします。
 
Mr. Shu JN6RZM
福岡日本
 
尊敬された先生、
 
ご返信ありがとうございました。クラブステーションの写真を送っています。
私たちのセットアップVHF Handys、VHFベース、AS-153で使用しているHombrew HFアンテナ付きHF Baseを使用しています。 この無線局はGanga Sagar Islandに設置されており、メールを受け取った後に解体しています。 明日再び我々はそれをインストールします。これはすべて、NIAR Hydrabadによって授与されます。
 
AS-153のフルチームを歓迎します。
 
私たちは、VHFリピータ、そしていくつかのラジオとアンテナのためのあなたの大きな助けを待っています。
 
 
ありがとうございました。
 
いつの間にか先生になってしまいました。(笑い)写真を2枚添付します。
 
Japan1彼らはAS-153 Sagar Islandにヒンズー教巡礼のためにお風呂に入りに来る巡礼者をスムーズに誘導するためにV/UHF機を使用し、トランシーバー5台程度、本部用リグ1台を使用しているようです。また、想像ですが、HF機はSagar Island以外の地域に状況を伝えるためにセットされているようです。数万人が押し寄せるようなことが書いてありました。
 
 
Japan2V/UHFを島内の連絡に使用しているようです。
一番下がHFの電源、その上に八重洲FT-867or897(HFから430MHz)と書いてあるようです。その上にV/UHFの電源、そしてV/UHFの固定機が載っています。
 
アンテナは上の写真の右下にあるものです。40mバンド利用の長さはないようです。クラスターレポートでは14260のみですので20mバンドのみのようです。
 
過去に皆様のご協力により、HFリグの提供、新品のビームアンテナ提供をインドネシアへ送りました。送料は日本国内とあまり変わらないです。船便を使用すればかなり抑えることができます。大きな問題は輸入側の税金です。YBは35%の課税でした。
 
寄付のため「0円」で送ったら、税関で適正価格に訂正され、85,000円から100,000円くらいに訂正され、その35%を徴収されてしまいました。NIARという組織を通じて非課税にするなどの対応も必要かもしれません。
 
トランシーバーやリグの正確な名称を今から質問してみます。可能ならば、写真のダイポールアンテナを張ってもらって、14260にAS-153から出てきてもらうこともできそうです。QRZ.comのAU2WBRには3月31日まで島に滞在していると訂正してありました。
 
その一つ先のAS-179Pへつながるかもしれません。すでにJA2のOMさんからHFリグ提供のお申し出もいただいております。少しずつ面白くなりそうです。
 
リグの名称を始め使用方法など私個人もわからないことが多だあります。皆様のご支援のメールをお待ちします。

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