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2017年6月27日 (火)

IOTAが繋いだ二人のミスターCoxさん

4月下旬からK3EST BobさんのWACA完成支援に続き、6月にはWAGAとWAKUの支援もいらいされて支援を継続しているのはご報告のとおりです。昨日はKUとJCGのリスト整理、整備に10数回のメールをBobさんからいただきました。私のメール画面はまるでBobさんだらけになってしまうほどです。

 
ここまで深く調べてあげますとBobさんが過去に交信した区や郡から「交信済み」が判明したり、それはそれは二人でたいへん盛り上がってしまいました、
 
そして、就寝際にはP29-IOTAをSM6CVX Hansさんと一緒にプレゼントしてくれましたG3KHZ Derekさんからのメールでした。1990年に購入したFT-1000の二つのパナソニック製のリレーをどうしても入手したいとの依頼でした。
 
この朝に無事にパナソニック通販から受注製造品として7月13日に発送してくださることになりました。その報告や調整をDerekさんと行いました。
 
その後にえらいことに気付きました。これが私のPCの受信メールBoxです。
CoxK3EST Bob Coxさんのメールが群がっていますが、さらにG3KHZ Drek Coxさんのメールが加わっていました。 なんと、どちらも性がCoxさんでした。今日は私にとってCox Dayでした。IOTAが繋いだ二人のミスターCoxさんでした。
 
お二人に感謝するとともにP29-IOTAの支援をくださったJA Friendsの皆様にも感謝です。よくぞここまで対応できるようになりました。JAの友人の皆様のお蔭です。
 
【追記】
両方のCoxさんともに縁戚関係はなく、この姓は一般的だそうです。
XZ-IOTAに関してのご返事は「私たちはXZペディションを諦めていません。私たちの(知り合いの)地元の人たちから肯定的なフィードバックを待たなければならない。それは非常に長い時間がかかります」とのことでした。まだまだ時間がかかりそうです。
 
お二人についてはあまり同じ名前に関心がありませんでしたが、私にとってはダブルCoxでフォローできたことに不思議なものを感じています。(笑い)

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