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2017年8月27日 (日)

AS-069 RI0C (26th Aug 2017) Webのメンテナンスが進行中

2017年7月に終了しましたAS-069 RI0C Iony Islandのウエブのメンテナンスが進んでいます。

ぜひ、下記内容をご確認ください。 http://www.iony2017.com/eng
 
Ri0c_0827_1最初のMenu画面に「PHOTO」「VIDEO」「STORY」の3つが設けられます。ただし、まだ登録されていません。近日中と思います。昨年のAS-142 UE23RRCのときも設けられ、3~4回ほど読み込んだ記憶があります。もちろん、Next AS-069があったからです。
 
しかし、北海道のちょっと先のIOTAとは出てくれば簡単に交信でき、QSLカードも回収できますが、実行までのいろいろな歴史やRI0Cの運用など奥の深い実話をぜひ読んでほしいと思います。QSOの付加価値が大きる変わると思います。
 
Ri0c_0827_2NEWSのページは回顧録の様に感じました。特に先発隊3名が上陸した写真も掲載されていますが、しばし見入ってしまいました。何年もかけてここまで進捗したという感動がありました。前回のプラン失敗されたUS0IW Sergeさんや今回のチームメンバーもきっとそうでしょう。
 
Ri0c_0827_3OQRSでAS-069を請求しなくてはとこのページを確認しますとこうありました。
「For QSL request please use this forms. QSL via buro is free. Direct QSL cost is 3 USD. QSL's for RI0C and R24RRC will be send in the different envelopes. If you are Sponsor or Supporter, QSL's is free for you via direct!」
 
スポンサーとサポーターは請求不要とありました。自動的に送付するとのことです。3IOTAともまとめてです。気になるのはOQRSでvia Buroは自由と書いてあります。ところが、QRZ.comのRI0CのページにはNo Bureauと赤文字で記載されていました。
 
18000USDのコストがかかるペディションでした。OQRS 3USDに缶コーヒー1本分くらいのドネーションを付けてあげるべきと私は思います。Next IOTAのためにも。
 
【追記1】
JAのドナー分のQSLカードに関しましてはおそらく早めに発送されるのではないかと思います。そのあたりを確認して直接お知らせします。
 
【追記2】
JAのドネーションをされたOMさんからメールが届きました。「山本さんを含むドナー全員にこのメールが届いているはず」とチームリーダーのR7AL Vasilyさんから届いたメッセージを転送していただけました。
 
その文章の中にドナーへのQSLカードは10月から開始すると報告されていました。ドネーションされた局から送付するようです。

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