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2018年1月21日 (日)

本日もOC-210 YB8ROP es OC-227 VK4EI とのSked 実施

2017年11月から実施していましたIOTA局とのSkedを2件、本日も実行されます。

IOTAの面白いところは移動してサービスする移動局と、数か月から数年間ほど仕事などで島に滞在する準移動局、そしてそこに住んでいる固定局の3種類あります。
 
2017年に西日本ハムフェアの講演時に調べましたが私のIOTA700件の中では移動局が65%、1か月から3年くらいの準移動局が10%、そして固定局が25%くらいの割合でした。固定局の特徴は言わずもがなそこから動かないということです。
 
OC-210 YB8ROPは年末から実施しましたがお正月明けに3局がチャレンジされ2局が成功されました。本日は残った1局のリベンジです。朝と夕方に2回やりますのでチャレンジ局の装備からして確実に交信できると思います。
 
OC-227 VK4EIは2017年12月23日に4局がチャレンジされ、3局が成功。すぐにVK4EIは3局のログをマネジャのNR6Mへ送付してくれました。すぐに依頼してClub Log Matchingのお願いをし、VK4EIに了解してもらいました。NR6Mへも2度交渉しましたが、Club Log登録時点で面倒との反応でMatchingシステム登録へは至らず。
 
翌日に別の1局がチャレンジされ成功しましたが、23日の未成功局が本日リベンジされることになりました。VK4EIの方から言ってきてくれました。今日のチャレンジ分と12月24日の1局分のログをNR6Mへ送ってくださると思います。再度、Club Log Matchingの根回しをいます。
 
本日の2件はチャレンジ局にお任せしましたので私の方の負担はほぼありません。ただし、YB8ROPのClub Log Matchingがまだ確認できていませんのでその部分の支援を行います。特にインドネシアへの郵送物が確実に届く可能性の低さの現実がありますので、ぜひともYB-IOTAのClub Log Matching化に力を傾注したいと思います。
 
【追記】
OC-227 VK4EI LynさんとのSkedが成功しました。2017年12月23日までに交信成功された局はNR6MによりClub Logに登録されました。ところがNR6Mが手間がかかりすぎると発言し、Matching登録には至らずでした。翌日24日に私とJA3のU-OMが交信しましたが、Club Log登録にも至らずでした。
 
残りの1局が本日リベンジされ交信に成功された次第です。すぐに12月23日までの局の現状、12月24日交信局のNR6Mへのログ送付依頼とMatchingシステムの未登録を報告しました。
 
LynさんからIOTAチェイサーの皆さんが望まれることでしょうがVK4EIのシステム利用に問題がある。NR6Mも忙しい人なので云々と。よく聞くと、Club Logに追加登録するごとにVE3LYCへメールで依頼しなければならないと理解していました。
 
すぐに新規交信分はClub Logに登録するだけで、一回だけVE3LYC宛のメールでClub Log Matching登録の依頼さえしていればよいことを伝えました。すぐに返信があり、NR6Mと再検討してくださることとなりました。
 
ダメ押しで1回だけVE3LYCへ登録依頼するだけであること。あとはQSLカードを作成したり封筒を作ったりする手間がなくなり逆に手間がかからなくなることを伝えました。そしてOC-227 VK4WWIがMatchingシステムに登録されていることを伝えました。
 
Lynさんがハムの免許に興味を持ったのはIOTA Ltdの特別顧問であるPA3EXX JohanさんがVK4WWIのコールでOC-227 Sweers Islandからペディションをしたからなんです。運用された期間はSweers Islandにはオランダ国旗を掲揚して迎えるほどでした。
 
LynさんとRexさんはさてMatchingシステムを登録するか。

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