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« NA-121 KL7-IOTAにチャレンジします | トップページ | 期限が迫っているIOTA Ltdからの重要なお知らせ »

2018年1月25日 (木)

ロシアからの投函日しらべ

毎年1月末のIOTA年次リスト締めには1件でも多くのIOTA件数を計上したいとの願いでQSLカードやClub Log Matchingに関しての情報が飛び交います。私自身も以前は1件でも多く1位でも高くの思いで1月末ぎりぎりまで待ってCP JAへカードを送ったものです。

 
EU-190 RI0FのQSLカード受領をIOTA-chasers Forumに投稿するとともに当ブログに掲載しましたところ、この朝に問い合わせのメールが届いていました。
 
その中の一つは封筒の切手に付いたスタンプの日付でした。私個人は郵便局からの受付日との認識ではいたものの、管理するまでにいたらずと考えていました。
 
一昨日に届いた封筒の日付は「09 01 13 14」でした。1月13日9時投函、14は不明。それとも1月9日13時投函とも読めそうです。
 
過去のロシアからの封筒を確認しました。数字が残念ながら不明瞭のものもあります。
AS-069 RI0CとR24RRCは別封筒で「12101721」とありました。私は2017年10月23日に受領していますので、2017年10月12日投函であり、7-8番目の数字は別物ということがわかります。
 
AS-071 R71RRCのスタンプ日付は「27 09 17 21」となっていました。10月11日受領でしたので、2017年9月27日に投函されたことがわかりました。
 
つまり、私のRI1Fのカードの封筒「09 01 13 14」は正確には「09 01 18 14」の間違いであり、2018年1月9日に投函されたと判断してもよいと思います。ちょうど2週間で到着したのでしょう。第1回投函が1月9日、第2回は続いて投函され、おそらく1月13日にOQRS分を完了していると思われます。1月27日でしよう。
 
以上、到着日はあくまでも予想です。追加申請はお早めに。
 
【追記】
切手が7枚貼ってあるためにスタンプが3回押してあります。どんなに検証しても「09 01 13 14」にしか見えません。おそらく郵便局員が13と18を間違っているのではないかと思われます。→18が13に化けていました。下記の写真のとおりです。
 
【追記2】
ご意見をいただきました。
Ri1f1見事に「09 01 18 14」になっています。私の封筒と同時に送られています。やはり2018年1月9日」そして、右端の「14」は受け付けた時間帯であろうとのアドバイスもいただきました。
 
R1IFのQSLカードを喉から手が出るくらい待っておられる方にはとても大切な情報と思います。私の予想としては1月13日までに投函を終了し、1月27日までに全世界に到着すると思います。
 
【追記3】
たくさんの方からご連絡いただきました。ありがとうございます。
Dsc00379見づらいかもしれませんが、私の分は3回スタンプが押してありますが、3つとも「13」に見えます。これで古切手の価値が上がるならばもっとやりますが、ないと思いますのでこの辺で終わりにします。(笑い)

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コメント

私のもアドバイスされた方と同じく
09 01 18 14で18ははっきりしています。1月24日に到着しました。
 私は、来年度クレジットに回しました。
            鈴木

複数の方から24日に届いたが22~23日に中嶋さんに送った、来年に回すというコメントをいただきました。私は2016年4月のIOTAルール変更時にアワードが5月31日に廃止されると発表され、5月24日頃に700枚目を回収し慌てて申請しました。半年後にアワードがまだ余っているので発行されていることを知りました。
2017年1月は追加申請をパス、2018年1月もパスしました。年間5~7枚の状況ですので、年次決算としての毎年追加申請は20年連続で終わりにしました。
ある程度貯まったら、もしくは5年単位にしました。おそらくこのアンテナでは年間5件くらいが精いっぱいと考えております。EU並みにJAの近辺ももっと細かく分割しませんと数で楽しませるにはこれからは厳しい時代になってしまいました。アンテナのグレードアップ、遠隔はホールドアップです。(笑い)

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