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2018年2月22日 (木)

NA-008 VY0ERC Feb-Mar 2018 初心にかえって調べなおす

2月19日(月)の13:52JSTにVE1RUS Alexさんより返事をいただき、7MHzCWのアポイントをとろうとしています。JA各局よりいただきましたアドバイスをまとめ、2回メールを送りました。以後、返事はありません。

 
M0OXOのウエブにNA-008 VY0ERCの2018プランが記載してありましたので、初心に戻ってみました。Google Translateにて和訳しています。
 
VY0ERC NA-008(2018)
2018年1月19日金曜日に作成されました
 
VE1RUSは、2月3日にヌナブト(NA-008)のユーレカのVY0ERC駅に到着する予定です。数週間後にVE3KTBが到着します。
 
4月1日までのSSB、デジタル(FT8)、そして非常に遅いCWで、40メートルと20メートルの余暇を期待
 
クラブは、ヌーナブートのEllesmere Island(IOTA NA-008)で、79°59分N、85°56分Wに位置するEureka気象ステーション周辺に位置しています。VY0ERCは現在、気象観測所(http://www.candac.ca)から飛来する約11kmの極域環境大気研究研究所(PEARL)リッジ研究所(RidgeLab)から運行しています。RidgeLabは丘の上に80度3分N、86度25分Wが600maslに設定されています。ユーレカがグリッドスクエアEQ79にあり、RidgeLabがグリッドスクエアER60にあり、RidgeLabが上にある80度Nの場合、ITUゾーン4ではなくITUゾーン75にあります。両方ともCQゾーン2に配置されています。
 
私たちは関心のあるすべてのアマチュアにクラブの会員資格を開設しています。
 
資金調達であれ機器であれ、寄付は喜んで受け入れられますが、会員になることに伴う会費はありません。M0OXO経由のQSL。
 
https://www.m0oxo.com/oqrs/logsearch.php
 
以上ですが、この文面から判断して、
①2月中はVE1RUS Alex一人。3月にはVE3KTB Pierreが加わりQRVが増える。現在は週に1~2回の運用。
②モードはSSB、FT8、そしてSlow CW。バンドは40mと20mのみでしょうか。
③仕事場である気象ステーションとシャックは別棟のようです。
 
ツイッターにYouTubeが紹介されていました。
 
写真を数秒で送るために細かい部分を確認できませんでした。ハム用の無線機やアンテナを確認することはできませんでした。気象ステーションを建設している頃の写真が多く、VY0ERCを運用して楽しんでいる画像は見つかりませんでした。
 
タイトルがVY0ERC NA-008(2018)とあり、2018年4月以降の運用がどうなるのかがわかりません。いきなり2019となるかもしれません。M0OXOを通してお聞きするのが良いようです。おそらく年に数回、そして数年先までVY0ERCを運用するためのQSLmgrと思います。
 
こちら側の要望をお願いするのは2月中は厳しいようです。VE3KTBが加わると運用頻度も高くなると思われます。

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