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2018年3月25日 (日)

IOTA Bash ライブ配信の体験

2018年3月24日午後11時(日本時間)よりIREFが主宰するIOTA Bashのライブ配信を拝聴しました。一昨日にFacebookにて案内され、①OC-216 VK9ARの運用、②AS-140 & AS-127 S21-IOTAの運用の二つが発表されました。

 
Iota_bash_vk9ar私は現職時代の9年ほど前にに沖縄を含む九州エリア8県9会場の研修実施企画にこのライブ配信を取り入れて大きな成果を得ることができました。
 
VK9ARの説明はVK5CE Craigさんが急遽欠席となったためにAD5A Mikeパパさんが説明されました。ときどきAB5EB Mike Sonさんが入ってきたりされました。参加者との距離が近く活発な質問などもはいりながらで笑いも多くとても良い雰囲気でした。
 
画面下にコメント欄があり、ここに参加者がコメントを書き入れたり、IREF側からのコメントがあったりと双方向でのやりとりが可能でした。随分とシステムが進みましたね。
 
残念ながら11時から12時23分まで必死で聞きましたが第2部のS21-IOTAは遅くなるためにQRTしました。また、プレゼンテーションのための画面が小さいことが気になりました。私の英語力では1/3くらいしかコピーできませんでした。(笑い)
 
しかし、雰囲気は大いに伝わりました。この朝に確認しましたら、Facebookを通してオフデマンドでも拝聴することができました。
 
第2部のS21-IOTAはG4EDG Steveさんが説明されましたが。午前3時過ぎに終わったようです。この講義もオフデマンドで拝聴可能です。
 
Iota_bash_s21第一部で思ったことをすぐに実行してくださったようです。画面を大きくしてくださいました。 
小学校でも英会話教育がはじまります。DX交信を充実させるためにもぜひご拝聴ください。孫の時代にはこのようなライブ配信を通してチャットしながら進行するようになるんでしょうね。孫はまだいませんが、孫に笑われないように英会話を磨かないといけません。(笑い)
 
時代はライブ配信などを利用して、また大きく前進しそうですね。素晴らしいライブ配信の運用だったと思います。現場の雰囲気がダイレクトに感じることができました。

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