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« OC-227 VK4EIのQSLカードがIOTAウエブに入力できない | トップページ | NA-019 KL2LR Kodiak Island Sked (1st Apr 2018) 結果 »

2018年4月 1日 (日)

OC-227 VK4EI Sweers IslandのClub Log Matchingができなかった理由

2017年12月23日に表題のOC-227 VK4EI Sweers IslandのLynさんと6名の未交信のJA局とSkedを行いました。その日を含めて2018年1月21日までに6名とプラスアルファのJAの皆さんが交信に成功されました。

 
当初12月23日前後にClub Log Matchingに登録して利用できるようにお願いし、Lynさんからは即座に理解し了解をいただき、QSLマネジャのNR6M Rexさんへ私とLynさんで依頼することにしました。
 
すぐに12月23日交信分ログ5QSO分をVK4EIからNR6Mへ送ってもらい、数日後にClub Log登録が完了しました。
 
ところが、その後が進みませんでした。NR6M Rexさんが保留してしまいました。数回のお願いをしましたが、やはり駄目で本人のVK4EI Lynさんともやりとりをしましたが進展しないまま1月2月と経過してしまいました。すでに交信済のJA FriendsはSASEにて請求を開始されていました。
 
今回、実情を調べました。VK4EIからメールでQSOデータをNR6Mへ送られています。メールのテキストに書き込んだ形式です。NR6Mはそこから拾ってログソフトか一覧リストにコピーして管理しているようです。年間の交信数がそれほど多くないために後者の可能性があります。
 
これをNR6M RexさんがClub Logへ変更し登録し、さらにClub Log Matchingの登録もしなければならないことに大きな手間を感じたようです。後者のClub Log MatchingはIOTA Validation Teamへメールで報告し、「Forever」にしていただくのみで終わりなのですが、ここの理解をしていただけなかったようです。
 
また、紙のQSLカードも新しく印刷されたようで、その印刷費用や在庫数などの微妙なところが影響してしまったようです。
 
しかしながら、担雪埋井で今後もNR6M RexさんにClub Log Matchingの利便性などを説き、また、Club Logへの登録はLynさん自身にやっていただくような提案も続けていきたいと思います。VK4EIもNR6MもIOTAを通しての友人ですから。

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