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« IOTAの教科書、IOTA Directoryを活用する その2 (IOTA-H4完成の儀式) | トップページ | AS-065 RT65KI Idlidlya Island plan (2018-08-16) »

2018年8月16日 (木)

VE3LYC Cezarにお礼のメールを送る

儀式の項目で忘れてはいけないものが、IOTA DXペディションを実施した本人であるVE3LYC Cezarさんへのお礼のメールです。ある意味では常識といえます。

 
私の場合はまずはお礼、そしてどのくらい嬉しいか、そして来年も応援したいことを伝えました。簡単な文章でよいと思います。
 
それに私はあなたのOC-168とOC-179は私のH4-IOTAを完成させてくれたこと。ついでに昨年のOC-098 E51LYCもE5-IOTAを完成させてくれたこと。私のIOTAオセアニアの274番目と275番目であること。残りが12件、Provisional7件を加えて19件などなどを加えました。少々加えすぎです。(笑い)
 
今回の「Solomon Islands & Temotu IOTA Expedition 2018」のホームページは2017年11月21日に立ち上がっています。もちろん当初は大雑把な部分もありますが、逆算するとすでに2017年8月くらいにはOC-168 H4RとOC-179 H4Dの免許取得や交通手段の調整などにはいりつつあったと思います。
 
数年前まではOC-294(P)  VK6ISLやNA-248 VY0MのようにProvisional IOTAを潰していくような感じでしたが、最近はVery rare IOTAに大きくシフトして進めているようです。
 
御礼のメールに未交信のIOTAを知らせる工夫が必要と思います。また、お金でQSLカードを買うという発想ではなく、物凄い費用(私のような貧乏ハムから見て)をかけて行ってくれていますので費用の一部、コーヒー1~2杯分くらいの支援はしてよいと思っております。
 
受領のお礼、来年への期待と希望を書き添えてメールを送られてはいかがでしょう。

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