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2018年9月19日 (水)

RI0B 2018 遠征日記(2018-09-18) AS-087へ

情報が錯そうしつつあります。

まず一つは、UA9KDF Igorの9月18日の日記です。いつも1500UTC頃に書かれて投稿しているようです。ロシア語のGoogle和訳ですので変な表現も含まれています。
 
9月18日 夕方までに、ナンセン島の地位が縮小し始めました。約4500のQSOを行った。19〜30のMSCは、北極研究所AS-087の島々に錨泊していました。9月26日使徒アンドリューはアルクハングルスクにディクソンを残そうと計画しています。それはサンクトペテルブルクへの途中でロックのベロモールの通路を通る時間があります。
 
白い海運河の動きは10月15日に止まります。残念ながら、スコットハンセンAS-068とシビリャコフAS-005の2つの島を訪れる時間はありません。北極研究所の島々は36時間後に到着します。AS-087のために働いた後、チームはノリリスクに飛んで、その後、家に帰る、他の人はアルハンゲリスクで船を追い越すだろうだろうディクソンに行きます。
 
もう一つの情報、APRSでは1900JST(1000UTC)にすでにAS-104を出航していました。
 
併せるとAS-087には出航して36時間後に到着することが分かります。日本時間で9月20日午前7時ころに到着することになります。
 
昨日の10月7日にサンクトペテルスブルグ到着というのは誤情報で10月15日前までのようです。そのため、AS-087終了後にディクソンで3名が下船し、アルハンゲリスクにも寄港して少しゆったりしながら戻るプランに変わったようです。
 
昨日とはおしりが10月7日から15日となったために1週間の余裕が入りAS-087は実行されることが分かりました。
 
しかしながら、一つの情報で大きく変わりますので日本時間9月20日午前7時到着は確実ですが、現地時間は午前4時です。セッティングに6時間かかるとありますが、基地の選定にも時間を要します。9月20日夕方から夜中が勝負と思われます。
 
プランが変わりやすいので早めの交信をお勧めします。

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