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« 佐賀県からもIOTA申請者がでそうです | トップページ | IOTA 6 Brand Newのその後 »

2018年10月23日 (火)

7番目以降のIOTA New 第2部分(tranche)追加について

IOTA CP JAのウエブサイト
http://www001.upp.so-net.ne.jp/ja9iff/iota.html に、今回の6 Brand Newがまとめて記載されました。その中に、「発表によれば、来年6月ドイツで開催されるHam Radioにて追加発表があるかも知れません。 (15/10/2018)」とあります。
併せて掲載されています「発表資料」のPDFを確認しますと、
 
The following 6 groups are added to the IOTA list as a first tranche of New Ones. A second tranche will be announced at Ham Radio Friedrichshafen 2019.
 
と、間違いなく6つのIOTAに続いて2019年6月に第2部分の発表があると明確に記載されてあります。
 
8月31日付けIOTA Management NewswでG3KMAは10件以内、EUは整備されているのでもうないだろうと書きながらEU-192Pが誕生してしまいました。来年6月に3~4つのNew IOTAの可能性は残っているということでしょう。
 
AS-117の分割の可能性も残っているでしょう。①JAからのIOTA申請者の増加、②JA-IOTA離島のClub Log Matching登録の増加などがポイントかもしれません。JAの47都道府県全域からのIOTA申請者も少しは貢献できるかもしれません。
 
今回の提案が28件とありますのでライバルはとても多いと思います。重複が2件として、6件を引いて20件の提案、1/20の確率、5%です。

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