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2018年10月13日 (土)

RT65KIのマグネットについて

一昨日の夕方に届いたAS-065 RT65KIのQSLカードとともに記念品のマグネットが同封されていました。多くもないドネーションへの御礼か、それともJAからサポートさせていただいた御礼なのか分かりませんでしたが、とりあえずパソコンとリグのうえのやぐらのスペースに貼り付けておきました。

 
郵便受けに「水のトラブル安心」とよく投函されていたマグネットのイメージが強かったためにUA3AKO Victorさんが実施したR71RRCの時もゴミ箱へポイのような感覚で欲しいとも思っていませんでした。
Dsc00513CQ誌2017年3月号でも紹介しました通り、0.7畳の小さなシャックには楯や賞状などを置いたり貼ったりする場所もありません。パソコンディスプレイの左上にマグネットをくっつけておきました。
 
見ての通り狭いシャックですが、この朝に何気なく着席しようとすると、あれっと思いました。ゴミのようなマグネットと思っていましたら、見栄えがするではないですか。もともとコールサインのボードやJARLからいただいたプレートを貼っていた場所ですが、やはり目につきました。映えますね。
 
まずはこの値段を調べました。横10cm X 縦7cmです。
普通郵便で3USD、書留で6USDの送料込みのコストのようです。
 
Dsc00514
 
さらに、一昨年のRT92KAと昨年のR71RRCのマグネットを並べて掲示したくなりました。一昨年のRT92KAはどうも無いようでした。昨年のR71RRCは次のウエブです。
http://www.r71rrc.ru/en/souvenirs_en 3種類あり、大きさが異なります。7USD? でしょうか。
 
そうこうしていると25年間無線にまったく興味を示さない息子たちが「お父さん、それ何?」と聞いてくるではないですか。ゴミのような扱いのイメージからシャックの雰囲気を変え、来客などにも見栄えるマグネットに変わってしまいました。ますます並べたくなりました。(笑い)
 
UA3AKO VictorさんへAS-065のQSLカードとマグネットのお礼とマグネットに関する質問をメールでお送りしました。
 
大きなコストではありませんので、3USDくらいならという方がUA3AKOへリクエストされ、申込者全員が来年もよろしくとメッセージを送ってくださると4年連続のIOTAペディションの可能性が出てくるのではないかと皮算用しております。

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