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2018年11月11日 (日)

南米IOTAの焦げ付き相談(SA-065 L65W) その4

旬を逃さないように昨晩にSA-065 L65WのQSLカードをJA7のT-OMへ送ってくれましたLU7DW Claudioさんへ御礼とお願いをFacebookのMessengerで送りました。

 
内容はT-OMがびっくりしてとても喜んでおられますということと、これでPaper QSLカードの発行を停止してください。忙しいあなたにはとても負担に想えます。お手持ちのログからAIDファイルを作成してください、それをClub Logシステムに登録してください。15分でできます。
 
そして、LUのCPであるW4DKS Danへメールを送ってSA-065 L65WのClub Log Matchingを依頼してください。30日後には世界中のIOTAチェイサーへSA-065を届けることができますという内容です。昨日の夜までLUのCPがW4DKSであることを知りませんでした。(笑い)
 
ClaudioさんはVE2のコールサインも持っています。南米と北米をいつも土び回っているそうです。このメッセージが数か月後には開封してくれることを希望して送りました。
 
なんと、この朝にClaudioさんからメッセージが戻りました。びっくりしました。内容は御礼への御礼というか時間がかかりすぎたお詫びのイメージでした。それは、LUから送ると事故になりやすいのでUSAから送ったとありました。
 
しかし、Club Log Matchingへの移行に関してのコメントはありませんでした。考えてくれると感じております。そうしないと永久にL65WのQSL発行で追いかけられ続け、ご自分の手間をカットすることもできません。結果をときどき確認したいと思います。
 
そして、続いてJA7のT-OMからも喜びのメールをいただきました。カードが添付されていましたが、私が受領した分よりは安価になっていました。でも通用するから大丈夫です。
L65w 
そのコメントは10mCWが掲載されていなかった。NILのようです。プリントアウトの時間が2分ずれているので、請求して送ったQSLカードからの丸写しではなく、いずれかのロギングソフト利用が想定でき、Club Log Matching登録も可能ではないかといただきました。
 
PYにはCPがいますが、LUにはCPがおらず米国のW4DKSが担当していることを改めて知りました。PYはIOTA申請者が29名、LUはゼロでした。CPの存在の重要性とありがたさを感じてしまいました。
 
2002年くらいのコンディションでしたら私のアパマンアンテナでも簡単にコピーできたのですが、しばらくの我慢です。

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