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« IOTA申請者47都道府県推進の中間報告 その2 | トップページ | IOTA CP JAウエブの充実、友人のSK、IOTAルールの厳格性 »

2018年11月 9日 (金)

NA-008 VY0ERC Ellesmer Island Oct-Nov 2018 最終日

この朝に起床してパソコンを確認しますとJA3のN-ONMから表題のNA-008 VY0ERCと40mのFT8でQSOできましたとレポートが入っていました。

 
貴重なレポートをいただき確認してみますと、1646-1839UTCの前半14MHzSSB、後半7MHzFT8のレポートでした。クラスターレポートを確認しますと、IOTA NA-008としてのニーズよりはFT8のZone2としての人気であることがわかりました。
 
そうこうしていますと、JA4のS-OMからも40mFT8とのQSO報告をいただきました。日本時間のの5時半ころにできたそうです。その後、6時ころにたくさんのJAと交信していたそうです。寄付を希望されていた。ツイッターで情報を流していたが使い方が分からずとのご報告でした。
 
最終運用日は425DX newsには11月10日(土)となっています。
 
ツイッターは、 https://twitter.com/vy0erc?lang=en  ここで確認できると思います。
QSLmgrは、M0OXOへOQRSで。返信までに1か月はかからないとのレポートをいただいています。2019年1月末のIOTA年次リストの締めに十分に間に合います。
 
Club Log Matchingへの登録は過去分はまったくされていませんでした。
 
VY0ERCは北極海のカナダの気象観測基地のクラブコールです。毎年、数回ほど、1か月ほどの交替勤務でVE1RUSやVE3KTBが滞在して仕事の合間に運用しています。VE1RUSはロシア系カナダ人でCW運用が多いです。VE3KTBはフランス系カナダ人でSSB/FT8が多いようです。
 
2018年初めにVE1RUSへSkedを申し込んで受け入れてくれましたが、「業務の合間」と「私たちの睡魔」の戦いで接点を見出せませんでした。2018年のIOTAコンテストにも参加すると言っていましたが。HW?  また、2019年に入ってプランが発表されるでしょう。

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コメント

OQRSのBUROでは8か月くらいです。

素晴らしい情報です。

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